この1ヶ月は「息が上がる😮💨」と言いつつも
2ヶ月ぶりくらいに「食器洗い洗剤の匂いがする!😳」とか、私が炒め物をしていると「すごいニンニクの匂い!!😆」と言うことがあったり。(去年から行ったり来たりを繰り返しながら、嗅覚がほぼ利かなくなりつつある💧)
バスで友人宅へ出掛けたり、通院ついでに梅田散策をしたり。(私が付き添って1時間ほど。一年前、半年前と比べたら、明らかに短時間になってはいるが)
酷暑の中でも2、3日に一度は、近所の商店街やスーパーへ徒歩で行き、日用品の買い物もしている。
そんなふうだったから、今回も(私が)前夜眠れないほど心配はしてなかったのだけど。
CEA10.5→12.3😨
レントゲンを見た主治医も、今回は「すこし影が濃くなってる感じもしますが」と言っていた😢これまで“誤差の範囲”、“ほぼ横ばい”しか言わなかったのに。先生ヤメテ。
治療は一通りやってきて、今は二度目のキイトルーダ。2年前くらいから徐々に体力が落ちてきて、この1年は肉体の衰えが一段進んだように思う。
そしてここからは素人の私の考え⬇️
殺細胞性抗がん剤は、今の母の体には負担が大きいと思う。なのでやらない方がいい気がする。また7年前間質性肺炎になってしまったけど、タグリッソにもう一度チャレンジさせてほしい、と思っていた…だけど。
これも以前の副作用よりも負荷が増しそうな気がして、無理してまでチャレンジしてほしいとは思えなくなっている。でも…それだともう、できる積極的治療はない、ってなるよね😔
主治医も似たようなことを思ってる気がする。
だからじわじわ上がるマーカー値にも、これからのことにも、このところ全く触れないんじゃないのかなぁ。
来月は造影剤CTがあって、その結果と月イチの受診がある。二度目のキイトルーダを始める前に見た、大きく上がったマーカー値と、一見して大きくなった、憎たらしくて恐ろしいのが居座っているCT画像が、頭によみがえってきて、体が冷えて硬くなる。
救いと言えば、まだ熱が出てきてないこと(前の時は2ヶ月くらい平均体温が上がっていた)。そして明らかに咳が増えている訳ではないこと。
あ、、でも💦
ALBは3、4ヶ月Lで下降傾向だ。先月は(先々月も)3.7😞(母の場合、ALBの下降とがんの病勢は割と相関性がある。)
あぁ、イヤだ
こわいな
ゆううつだな