まあ、言葉は生き物ですから・・・。


たとえば、かの有名かつ何だかカッコいいTIME。

アレが意外と読みやすかったりする一方で、

一般人のブログ(現地のひとの)が意味不明だったりとか、

児童図書(えいご)が結構難しいとか、

要するに、内容じゃなくて、文法というか構造というか、

そういうのは理解しやすい。

とはいえ、

公的文書に近いもので、時々「はぁ?」と思うものがある。

昨日からそういうものにぶち当たっている。

ここで「わからない」と言うと、「はい君ダメね」とか言われそうで

かゆくなる・・・何これ、蚊?じんましん?

かゆい!

んもー、何なのこの文章、イミフ・・・。

日本語でもそうだけどさぁ、

インプットの量なんだろうねー。

イミフな英文も、さっさと理解できちゃうスペックになりたいよぅ。

てか、

リスニングも時々自信喪失ギリギリを耐える日々だけど、

たまーにドラマをちゃんと聴いてる自分に気付いたりすんだよ。

片付けしながらドラマをBGMにしてたり、とか。


だから、その、

・・・あきらめないもん。