学校行事で好きだったもの ブログネタ:学校行事で好きだったもの 参加中

とは限らないけども。 ↑「気を抜いたほうが~」

必死で「マジで48時間ブッ通しでやりました※」ってレポートが
いくつかありますが(同じ教授/笑)

※集中して解析していきたい場合ってあるじゃん

とか、

「心の底から興味や制作意欲みたいなのが沸き起こった」
ってのもあります。

この2タイプは「気を抜」いてません。
超本気モードでした。

今読み返しても本当に面白い。
てか、よくこんなの書けたなーとヒトゴトのように感じるw

で。

えー、今日やっと、成績通知をもらいに行きました。
ガッコ始まりかけてるんで。

予想通りナンも落としてませんが(ふッグッド! /現役の頃は落としてました)
予想外だったのが評価。
なんていうか・・・去年は迷走・交錯の日々だったんだなぁ。
反省トカじゃなくて「ああ」みたいな。

どーいうことかというと、
成績そのものは悪くない。
んだけど、

ああ、そうそう、
学校行事で好きだったもの、試験。

だった、ていうか・・・
いちお、まぁ、同級生は先週卒業したからね(笑)
あたしは居残りってぇやつよ。

あと2、3年は試験とお付き合いか・・・
そんでもガッコの試験なんてまだいいよね。

就職試験とかさぁ・・・
シューカツしてる友達と過ごして疑似体験したよ。
わたしもヒトゴトじゃあない。

んで、試験が好きって・・・
「え?」
でしょ?

でも、試験ってありえないターボみたいなのがかかる。
ネ申がかったパワーでレポートや筆記対策する。

明白な目標が設定されるからなのかもね。

人生も同じだぉ・・・
相変わらず教師になりたいのかそうじゃないのか迷走中w


そそ、でね・・・
2009年度はホンット、なんか・・・はぁ(笑)。

必要に迫られて履修した科目がなぜか成績よくって、
(ちなみに2009前期)

「あんなに必死にやったのにこの程度の評価!?」
ってのが・・・
空回りの2009後期。

うーん・・・

まあ、「この程度」つっても悪くはないんだ。
ただ、わたしが納得できなくて、

「意外とよかった」授業のレポートを今読み返してみた。

「すごい・・・:」

我ながらよく書けてる。
ちゃんとテーマがあって、
それに対する自分なりの問いかけと考察と締めくくり。
しかも内容ムズいw(ちょっと待て)

なるほど、これなら先生もそれなりに評価してくれるわいな、
と思いました。

一方、イマイチだった群を考察すると、
確かによくがんばってたと思われる。
しかし、
もーひとつ的を得たレポートではなかったし、
筆記タイプも空回りしていた感が否めない。
と、今ならわかります。
それでも悪くない評価をもらえてるんだし、

不満、なんじゃなくて、
「ああ」

なんだよね。
今年は・・・
英語力ガンガンアップの方向で行きたいと思いますv


卒論はー(むぅ)


というわけで、
ズルズルと先延ばしにしている卒論がありますが、
思わぬ秀逸作品ができると自分を信じてみたいと思います。
卒論書かずに卒業もできるけど、でも、
なんだろなぁ

ケジメかな。。。

大学生活で一番でっかい試験。

これをやらずして卒業してなるものか。

結論:
試験、わりと好き(笑)
友達と謎の一体感が出るのも好きドキドキ