タイトルは真面目よな。

内容もまぁ真面目なんじゃね?

こつ、ずばり、

適当にやること。

あんまし真面目にやると出来ることも出来なくなる。
ミクロすぎても駄目ってことさ。
マクロすぎても、もちろんアカンでしょーけど前者よかマシじゃねーかと。

「間違えても気にせず会話(作文)しましょー」
なんて目にしたことあるすか?

あたし、エレクトーン・ピアノをやってました。
センセーに「間違えても気づかれないくらいの度胸で」
みたいなこと、よく言われてた。
マチガイをマチガイにみせないテクニック。

余裕、度胸、練習。

ループはしてる。けど、たとえばさ、
先日コメさせていただいたサイトで(英文)読み返したら間違ってた。
けど、いいじゃん。
日本語だって相当あやしーじゃん(笑)
通じればイんだよ、結局のトコ。

難しいことはプロに任せればいい。
語学にしても、コンピゥタの世界にしても。
だから「プロ」ってのがいるんだ。

英語が、語学が、好きなら、生業にしたいなら、
なおさらおおらかにやってかないと

続きませんw

と、思いません?(まーた逃避中なんか?俺)