「殻」って感じが表示されない。


ううん、
「おのおの(変換/del)>各」って感じ幹事漢字が表示されない。


毎日一度は遭遇する「ことえり」との対峙。
もしぼくがお金持ちだったらATOKをDLするんだけどなぁ。
お試しを浸かった使った時、やっぱり快適だったからなぁ。
もしお許しがあれば(誰の)ランチャーぽちっとなぁ。。。

でも、やっぱり一番良かったのは
Win上で使うIME98だった気がする。

***

パソコン歴X年です。

X=10, yes, decade.

時々トシごまかしてしゃべる時にXって変数を好んで使うケド、ちゃんと韻を踏んでたわけね、へー(自画自賛)。

で、Mac歴は3年弱。それもOS-Xだけ。
以前古いテレビみたいなMacが出たときにソッコーで挫折した。

Macはまっく>(変換)>Macって出るから自意識過剰だなって思う。
ちなみにウィル込むは、そぅ、ウィルコム(笑)
ことえりでもウィルコム本体でさえウィル込むとなる。

ことえりはともかく、
ウィル込む浸かってて変換できない時殴りたくなる

今はどうか知らんけど、Macは「見えないOS」って言われてた。
一方、Winは好きに階層を行き来できるからラクだった(若干過去形)。

(過去形、か固形・・・?)

パソコン使いは独学がメインで時々ネットの友達に聞いたり無料講習を利用したりだった。

一番最初、Win3.1の頃にやったのは、雑誌の付録に「拡張子の小冊子」みたいなのがあったから、それを持ち回って覚えることだった。"exe"は実行ファイルだ、とかね。

拡張子って今でこそ普通の存在なんだろうけど、当時のアタシにはものすごくカッコいいものに見えた。

で、やっと本題の「日本語ソフト」について。

ATOKは「そこまでせずともよし。」って思っちゃう。でも日本人がなじみやすいインターフェイスだよね、きっと。
MSIMEはさすが王道。ただ某OSよろしくスペックダウンしてる気が・・・。
ことえりは、

ありえない。もぅ手の施し用がない。
こっちの創意工夫なんざおかまいなし、学習能力あるんだろうけど設定の仕方がわからない(苦笑)のでもぅいい。
たとえば、だ。

最もよく使う言葉の一つであろう「じぶん」。絶・対・に!「時分」と変換される。

そして撥音(ん)はキーボ2度打ちして明確に「ん」としなければ変換されない。
例えば、
じぶん>じぶn>(変換)>

あれッ?

今の今まで「じぶn」じゃどう頑張っても妙な変換しかしなかったじゃないか!!

アホっぷりが露呈されるのを恐れたのか!?
それとも普段はボクをからかうために、そして
むきーッ(怒)とさせるために、わざと変換してくれなかったの!?

理不尽だ~!!
そんなお前に告ぐ、メメント・モリ~!!



・・・しかし、なぜだ;(いや、マジでw)

辞書登録しても相変わらず「じぶん」は「時分」が真っ先に出てくるんだけどね。学習能力皆無で。

一番よくわからないのはここんとこ、変換の順位。
時分と自分じゃたぶん後者のほうが頻度高いと思うんだけどさあ。


<例>
なくなる(亡くなると打ちたい) > (しかし)無くなる (まぁね)
さす(指すと打ちたい) > (しかし)刺す(なんで!?)

ちなみにOffice(for Mac)使ってる

はッ

つかってる > 浸かってる(使うよりも上位!?)

・・・つ、使用してる際は比較的イラ度が低い気が。

そして、とどめに一発。

ヘルプにこの手の問題解決を探したら「単語じゃなく節にしてから変換してくれ」とある。
その通りにやっても

じぶんでは
時分では
自分では
時分では
時分では




学習能力皆無。
とにかく、こっちの創意工夫すら無駄ってところが決定打。

ラボ送り、廃棄処分決定したい。
(実際できないのから余計カッカする#)