今日は暑かったり寒かったりな帰り道。定価が少々寒いいつものスーパーに入る。最近は少しずつ弱り目に祟り目な歯も僅かながら回復の兆しをみせているため。やわらかいものレベルを多少下げ。店内を巡回する。すると今まで食べられるものレーダーに反応しなかった奴らがつぎつぎ写しだされる。んが。そんな事よりたくさん余っているせいか。ビーフカリー(お弁当タイプ)の値引き率が暑い。その浮いた暑さで。このビーフカリーにやわらかトンカツ(惣菜)を足せばビーフカリーなのにカツカリーが完成する。そう思い(ニヤ)。ビーフカリーとやわらかトンカツをカゴに入れレジに並び。気がつく。ビーフカリーの暑さはトンカツ込みの暑さなのかと。なぜなら。初めからカツカリーの形にして売れば必然的にお弁当価格より高くなる筈。故に売れない。から安くせざるをえない。んが。ばんらばらならば。個々で売る為。カリーのみやカツのみの需要もあり。かつビーフカリーだけでもお弁当価格。トンカツはお惣菜価格。そう。もしも初めからお弁当価格で出す予定の予算で作っていたなら。カリーの値引きをしてもトントン(豚豚)。ちぃ。この店かなりできる。モー(牛)カツてしょうがないじゃないか。てへっ。