今日はすっかり秋っぽい寒さな帰り道。秋だけに。すこし遠出をしてドデカいスーパー風建物に本を探しに行く。本日は秋っぽい寒さだけに本を買ってもすぐ読まなくなるのでは。いや。本当に読みたい本があれば飽きずに読める筈。でも。本当にそんなそそられる本なんてあるだろうか。なんせ。本物志向なんで本格的な本でないと駄目だからなぁ。などと本音とはかけ離れた事を考えながらドデカいスーパー風建物内の本屋にたどり着く。ふぃ。流石にデカいと人も多い。ちぃ。これでは本能のままにあのコーナーにいくわけには行かないな。などと本音がちらほら飛び出し。【ほん】のり頬を紅葉させるのであった。てへっ。