日本テレビ生放送で「不適切発言」 アナウンサーが謝罪...出演者の一部表現に視聴者指摘
そのような内容の記事がありましたが、それは4月23日放送の情報番組「シューイチ」で、潮田玲子さんが話した中に不適切な発言があったということでした
それが記事となって出ていたということなのですが、何が不適切だったというのでしょうか?
よくテレビ見ててこういうのあるんだけど
その放送の後とかに、アナウンサーなどが先ほど放送内で不適切な発言がありました・・・みたいなことで謝罪するんだけど
こっちとしては何がそうだったの?不適切なところってどこ?・・・そういう感じになることが多いんだよね
まぁ今回の件は一応書いてたので分かりましたけど、問題がどこにあったのか分からない謝罪って、やる意味あるのって逆に思ってしまいますよ
それはさておき、その問題発言をした潮田玲子さんが、何を言ったのかというと・・・
昔はよく使われてたという差別用語みたいなもので、「スーパーとコンビニの 合いの子 みたいなイメージでいい」と発言した部分で抗議でも入ったのかな、この合いの子という言葉そのものがかなり昔に言われてた言葉なので、それを潮田さんが知っていたというのもビックリしましたが、それの使い方を考えずにイメージ的に使っているのからしたら、普段からそういう言葉を使っているのでしょうかねぇ
そもそも合いの子というのは混血児というか二世という子供を指す言葉なので、それを例えでハイブリッドとかというのなら分かりますが、店のイメージを説明するのに使う言葉では決してありませんよね
だから潮田さんがうっかりだったとしても、それって何が悪いの?っていうぐらい普段から使ってた感じがするんですよね
これと少し話しは違うのですが、昔使われてた差別用語というのは、私もかなり聞いてきたので知ってはいますが
その言葉が今はこう呼ばれてるというのがありますが、あまり意味が浸透していない感じがする吃音という言葉なのですが、これを昔は他の呼び方をしてたのですが、それが不適切だということで吃音という言い方になっているのかと思ったのに、その吃音の説明を見たらその不適切な方が書かれてましたが
それはまだ説明するために書かないと分からないということで、仕方がないのかもしれませんが・・・
少し前に見た記事にあった、吃音の若者の背中押す 「注文に時間がかかるカフェ」というのが出ていました
しかしその動画の方だったかを見てたら、吃音というのはつまりどもりなどの・・・ということを言われていたので、それって不適切なんじゃないの?って思ったものですが・・・
それでアニメの王様ランキングですが、それも昔は差別用語で呼ばれてた感じですが、そういうタイトルのアニメが他にありましたよね
漢字は違いますが、推しの子というのが・・・
それで最初に戻りますが、吃音って聞くと一番最初にいたところの近所に、自分よりもかなり年上のおにいちゃん的存在だった人がいましたが、年の差とか関係なく同じところで育った環境だと、一緒に遊んだりって昔は結構多かったですよね
その人が極度の吃音だったのですが、それを子供の頃から聞いていましたが、それはその人の特徴だという感じで、楽しくやってましたけどね
やっぱり環境が昔と大きく違ってきてるのが、一番そういう変化についていけない理由だったりするのでしょうかね
何か不適切発言からその幼馴染のことを思い出してしまいました^^
