船はずっとアメリカ中部時間なのでまだ暗い
海の向こうから陽が登るのをベランダから見てから朝食へ

普通のビュッフェスタイル
コーヒーが美味しくないーー昔のアメリカのコーヒー並

腹ごなしに船を一周してみる
プールが前と後ろ、真ん中には2つあるのは魅力手だが、まだ泳ぐほどの気温にならない
ジムとSPAの見学
11:30分のDetox セミナーに予約を入れる
夫は参加しなかったのだがこれは正解であった
つまらぬお話なのと、
今日のランチは普通は夜だけdカバーチャージが25ドルのEmglish PUb風のCrown Grillが
開くというので、12時に待ち合わせてあった
行ってみると長い行列で夫がどこにいるのかもわからない
一度キャビンへもどってからいくと列は短くなっていたのではいって席についたところで
夫が出てきた
「なんで夫を探している」といって中へ入れてもらわなかったのかと怒られた
メニューはPub料理
こらずにFish and Chpsにしておけば良かったのだが
Londonで唯一美味しかったPloughman's Lunchiにしたら
パンもチーズも期待はずれであった
ただし、缶入りのエールは美味しかった
航海日なので夜はフォーマル
これは荷物を詰める時の問題点であった
夫の夏背広のパンツのウエストを広げてもらったものを鴨川へゆく前にクリーニング店で受け取って、それをわざわざ中に入れて、忘れてきた
結局夏の式服に蝶ネクタイということにしたが
同行者はみなさん黒だったので結果オーライ
女性一人は和服ーー皆さんスーツケース大きい理由はフォーマルなのか?

ン

食後、キャプテンスピーチと吹き抜けでのシャンパンタワーが見もの
和服を着てらしたからはシャペンを注ぐことに指名された
以後、劇場でのショー
夫は「眠い」といって行かなかったが、
ゲストソプラノがとてもよかった
フラメンコ風の男女のモダンダンスをバックにしての
ハバネラ素敵
あとはミュージカルの代表的な歌とダンス