昨日は『余命1ヶ月の花嫁』を観てきましたぁ♪♪♪
(^_-)…☆
ドキュメンタリーを去年テレビで特別番組やってたのを見て…涙が止まらなくて号泣してた。
その後、原作も読んで…また胸が苦しくなって泣いていた。
『生きてることは奇跡です♪』
『風って気持ちいいんだよ♪ねぇ、知ってた?』
長島千恵さんが残したメッセージ。
当たり前のことが本当は幸せなことなんだよ♪と気付かせてくれました。
ありすも闘病生活してたから…その気持ちはよく分かる。
ありすの場合は病院に通う堤防の一本道に生えてる大きな木や草花達が励ましてくれたし。
青い空や白い雲を見ると『生きてる…』と思えた。
病気が完治した時に志し半ばにして亡くなった人達の分も精一杯生きようと誓った!!
余命一ヶ月の千恵さんは、愛する太郎さんと一緒に病気と闘っていた。
多くの人達に支えられ愛されて、千恵さんは幸せだったと思う。24歳と言う短い生涯だったけど…人は何年生きたかではなくて、どう生きたかが大切だと思った。
ドキュメンタリーの話が強烈だったので映画は、少し物足りない感じだった。
号泣とはいかなかったけど…ところどころ泣いてました。
この映画は愛が溢れていた。
でも、ハッピーエンドではないので、観た後はテンション下がってました。
家に帰ってパンフレットをじっくり読んで…色々と考えさせられました。
『今を精一杯生きよう!!』
原点に立ち返らせてくれました♪♪♪
映画終わってから仕事帰りの翔君と待ち合わせてお洒落なカフェに行きました♪
アロマを持って行くね~って言ってたのに(笑)お店がリニューアルして閉まってたらしかった♪
待ち合わせの時間を30分も早く間違えてたし…本当にいつも笑わせてくれる♪
頻繁にデートしてるから(笑)脈はあるんだろうか?
アロマ用意したらまたメールすると言っていた(笑)♪
あ、ひとつ物足りないのは彼はメール打つの遅くて苦手だから頻繁にメールはしてなかった(笑)
会うまでもそんな感じだったから、そう言う人か~と妙に納得した♪
いつか、翔君と水族館に行きたいなぁ~♪♪♪
(*^o^*)♪♪♪