でね、美術館の隣に
大阪市立科学館があって
前からずっといきたかった
ゴッホが描いた星空☆
てのを思いだして

お一人様 やけど
気にせず
プラネタリウムに
行ってみましたー

始まりも ステキでね、
ゴッホさんの
星月夜 て作品が
プラネタリウム一面に広がって
自分が 絵の中に
飛び込んだような
不思議な世界にひきこまれましたー

絵の中を 覗いたみたいで
楽しかったー
画家さんで 夜空を
描くかたって少ないんやね☆
でも ゴッホさんの
色彩は 夜の空やけど、
月とか 星とかの
イエローのパワーが
より引き出されてて
暗い印象よりも
日中には 見えない魅力が
うつしだされてるようで
あたしは 好きやなと
感じました
でも 絵を描きはじめた時は 色彩は 暗い感じだったのには驚き

変わったきっかけは、
フランスに行って
色んな 絵画に 刺激をうけたこと☆
やっぱり
人生 誰しも ターニングポイントがあるんやね

浮世絵を 模写するくらい
日本の絵画も
お好きやったようで、
ゴッホさんを 引き付ける
日本画も いちど ちゃんとみてみたいなと感じました

ゴッホさんの 星空への思い…
『夜は 昼よりもずっと
色彩 豊かなのだよ
今 私が絶対に描きたいも
のは 星空だ』
と メッセージを残されとります
他にも ゴッホさんは
ものすごい量の 手紙(書簡)を 書き綴ってて
ステキな 言葉が
たくさん 紹介されてました
めっちゃ気に入った フレーズあってんけど、
長くて 暗記できやんかったので


でも、みあたらなかったので
後日 ゆっくり 本屋さんで
ゴッホわーるどに
つかりながら
探してみよと思います

9月24日 には
『ローヌ川の星月空』のナゾ
て イベントがあって、
パネリストのかたがたが
ゴッホさんの 心を
よみとくようです

プラネタリウムで
アートをみるのも
すごく 体感できて
新鮮で 良かったです
また イベントちぇっくして 発掘してきたいですねー


に おさまる ラインが




