8月2日(日)


札幌12R ダ1700m 大通特別     1000万  発走16:05
指数順 馬番  馬名           斤量  指数 騎手名
1 4 スズカアドニス      57.0kg 78.2 C.ルメール
2 6 コパノチャーリー     54.0kg 78.0 藤岡 康太
3 3 マイネルオフィール    54.0kg 77.5 丹内 祐次
4 11 サクラエール       57.0kg 76.9 池添 謙一
5 5 ナンヨーカノン      55.0kg 76.2 福永 祐一
6 10 アサケゴマ        55.0kg 75.8 水口 優也
7 9 サンライズカラー     57.0kg 73.9 荻野 琢真
8 13 スワンボート       57.0kg 73.0 長岡 禎仁
9 12 ハヤブサフィーバー    57.0kg 72.5 丸山 元気
10 1 ケツァルコアトル     57.0kg 72.4 勝浦 正樹
11 7 ビーチブレイブ      57.0kg 72.4 松田 大作
12 2 アグネスダリム      55.0kg 71.9 藤田 伸二
13 8 アルデグロリア      55.0kg 71.8 柴山 雄一
 8月1日(土)

新潟12R ダ1200m          500万   発走16:30
指数順 馬番  馬名           斤量  指数 騎手名
1 5 フィラーレ        57.0kg 68.0 蛯名 正義
2 6 タイセイアニマート    54.0kg 67.1 戸崎 圭太
3 15 シャラク         57.0kg 66.9 柴田 善臣
4 12 ウインオーラム      54.0kg 66.8 ▲石川 裕紀人
5 7 グランアラミス      54.0kg 66.7 大野 拓弥
6 1 ガラッシアファータ    55.0kg 66.2 北村 宏司
7 13 コンドルヒデオ      54.0kg 64.8 内田 博幸
8 8 シゲルウシュウ      57.0kg 64.2 津村 明秀
9 14 トーセンジャステス    57.0kg 64.0 菅原 隆一
10 9 ザショットアロー     57.0kg 63.0 木幡 初広
11 10 マンドレイク       54.0kg 62.9 ▲伴 啓太
12 3 ハナズウェポン      57.0kg 62.3 柴田 大知
13 4 ファイアフライ      52.0kg 62.0 武士沢 友治
14 11 ゴーアップファイト    57.0kg 61.7 石橋 脩
15 2 トップアドバンス     57.0kg 60.1 宮崎 北斗
とても面白いので…。掲載させてもらいます!

ドリームジャーニー
「さてゴッホさん。中京記念は、スマートオリオン君が優勝。先週ボクが、『ミルコ・デムーロさん、リズムを取り戻したらまた爆発するでしょう』と、予言した通りになりましたね! 喜」

マツリダゴッホ
「たまたまだろマツリダ 汗」

ドリームジャーニー
「1番人気のカレンブラックヒル君は、伸びませんでしたね」

マツリダゴッホ
「うむ。中京のハンデ重賞で58.5キロだから、しゃーないかマツリダ」

ドリームジャーニー
「ふむ」

マツリダゴッホ
「あと、秋山真一郎のアビリティ『重賞で人気馬は緊張しちゃうのっ』が発動したなマツリダ」

ドリームジャーニー
「ピピッー!笛 ゴッホさん!ファウル!」
マツリダゴッホ
「えー 汗」

ドリームジャーニー
「続きをどうぞ」

マツリダゴッホ
「うむ。秋山真一郎は、もちろん下手なわけではないですマツリダ」

ドリームジャーニー
「はい」

マツリダゴッホ
「2000年からの秋山真一郎の、重賞での回収率は・・」

単勝回収率 143%
複勝回収率 105%

マツリダゴッホ
「恐るべし」

ドリームジャーニー
「ですね」

マツリダゴッホ
「ただし、人気馬に乗った場合の単勝回収率は・・」

1番人気 55%
2番人気 43%

マツリダゴッホ
「逆に、恐るべし」

ドリームジャーニー
「ピピッー!笛 ゴッホさん!イエローカード! 黄」

マツリダゴッホ
「えー! 汗」

ドリームジャーニー
「・・・逆にとか言わないでください」

マツリダゴッホ
「うむ 汗」

ドリームジャーニー
「展開的にはどうでしたか?」

マツリダゴッホ
「うむ。外からの差し切りを狙った馬には、辛い流れだったなマツリダ」

ドリームジャーニー
「外差しにはなりませんでしたね」

マツリダゴッホ
「ダローネガだけ、外から頑張ってたがなマツリダ」

ドリームジャーニー
「ですね」

マツリダゴッホ
「とは言え、1~7着まで『クビ クビ クビ クビ クビ ハナ~』という決着で、各馬、ほとんど差はなかったなマツリダ」

ドリームジャーニー
「ハンデ戦らしい、おだんご決着で、着順の差は運もありましたね」

マツリダゴッホ
「・・・・」

ドリームジャーニー
「・・・・」

マツリダゴッホ
「・・・おだんご決着ってなんやねんマツリダ 汗」

ドリームジャーニー
「ダンゴ状態的な感じです」

マツリダゴッホ
「外を回ったレッドアリオン・アルバタックスあたりは、人気落ちなら、次走以降で狙うべしマツリダ」

ドリームジャーニー
「わかりました。さて、函館2歳ステークスのブランボヌールちゃんは、やたら強かったですね」

マツリダゴッホ
「うむ。函館2歳ステークスを勝ってしまうと、アビリティ『まるで出世しまへんがな』を習得してしまう馬が多いが、ブランボヌール嬢には、クラシックも頑張って欲しいなマツリダ」

ドリームジャーニー
「・・・えーっと、もう1枚のイエローカードはどこだったかな ガサゴソ」

マツリダゴッホ
「いい意味で!汗 ジャーニー君!いい意味でだよ?! 汗」

ドリームジャーニー
「・・・いい意味で、『まるで出世しまへんがな』を習得するんですか?」

マツリダゴッホ
「ブランボヌール嬢には、そんなジンクスを打ち破る潜在能力があるということなのだマツリダ 汗」

ドリームジャーニー
「・・・・」

マツリダゴッホ
「・・・・」

ドリームジャーニー
「・・・まあいいでしょう」

マツリダゴッホ
「おし!」

ドリームジャーニー
「あ。ゴッホさん。ひとつ残念なニュースですが、ゴッホさんの好きなエピファネイア君、ケガの回復にメドが立たず、引退となってしまいましたね」

マツリダゴッホ
「うむ。だがしかし、エピファネイアのアビリティ『エピファイヤー』は、多くの競馬ファンの心に残ったことだろうマツリダ」

ドリームジャーニー
「エピファイヤーは、しゃべ馬の読者さんしか知らんでしょ 汗」

マツリダゴッホ
「『エピファイヤー』が発動した時のエピファネイアは、手がつけられない強さでしたマツリダ」

ドリームジャーニー
「エピファネイア最強説をとなえていたゴッホさんとしても、とても残念なニュースでしたね」

マツリダゴッホ
「うむ。また今年も、エピファネイアのような魅力的なスターホースの誕生を楽しみにしようマツリダ」

ドリームジャーニー
「ですね!」

ということで…笑えるし参考にもなる!