お菓子トロフィーの作り方① | ありあ流。

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長男へ6年間(2024年国公立大へ進学)次男(中高一貫の高校3年)へ5
年間お弁当を贈り続け、次男へはあと1年間贈り続ける予定です。
朝が苦手なわたしが作る、
続ける(continue)ための極意。
伝える(communicate)ための所作。
そしてココロ(cocoro)。
をつづります♪

まずはこちらをご覧ください♪



お菓子トロフィーを作る時に最も大切なのは土台をしっかり組むことです。



お菓子のみで組むのももちろんアリなのですが、安定させるためには箱に入れる方が良いです。







コンタクトレンズが入っていた段ボール箱に、上から生成色のカレンダーを裏返して貼っています。



そしてマスキングテープをクルリと巻いて、男子用、女子用がわかるようにしました。



土台に箱を使った方がいい理由のひとつとして、重いものを入れられるということも挙げられます。



中央に入れているので全く見えませんが、ペットボトルを1本入れています(^^)



これにより、トロフィーが倒れることもないですし、全体が安定するんです。



②へつづく。


予算300円バージョンはこちら

2026年2月に予算300円で作るバージョンを追加しました!


参考にしていただけたら嬉しいです♪