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実験小屋

仕事で…と作ったが、色々と有効利用しよう。

Wikipediaから

元帥は100万人以上の動員がかかった場合のみ、1人だけ任命される(現在の韓国軍は60万人)

 

大将 7~8人

統合参謀本部議長

 副議長は大将か中将

陸軍参謀総長、海軍参謀総長、空軍参謀総長

陸軍大将として、米韓連合軍副司令官(陸軍大将)、地上作戦司令官(前線担当)、第2軍司令官(後方担当)

 

 

中将 25~6人か

陸海空の参謀次長

海、空の士官学校長

戦略司令官

統合参謀本部の作戦部長(陸の指定席)・支援部長・戦略計画部長、国防情報本部長、国防大学校長

 

陸軍 特殊戦司令官、首都防衛司令官、軍団司令官、兵站司令官、教育司令官、ミサイル戦略司令官

作戦司令官(?特殊戦司令官のこと?)、合同参謀本部参謀総長(参謀次長のこと? 統合参謀次長は1人は必ず陸軍)

軍団は1,2,3,5,7軍団が配備されている。  

 

海軍 作戦司令官、海兵隊司令官、海兵隊北西諸島司令官、教育司令官(だいたい中将)

 

空軍 作戦司令官

 

 

 

少将

陸軍 首都軍団司令官、師団長、士官学校長、第3陸軍士官学校長、軍事学生士官学校長

海軍だと艦隊司令官や潜水艦隊司令官、軍需司令部、海兵隊師団長

空軍だと航空戦闘司令官、機動偵察司令官、ミサイル防衛司令官、防空管制司令官(ここまで作戦司令部隷下)、兵站司令官、教育司令官

防衛施設本部長、サイバー作戦司令官

 

1話

宇宙戦闘ものとして良し。宇宙世紀ものは何でも面白く思えちゃうのか? あとはスペースコロニーの生活感か(モノローグ、背景)。 名前の提示されていない主人公が、何でそんなに戦いたがるのかが分からない。

巨大感が無くなってしまったエヴァQ・シンエヴァの、戦闘シーンのリベンジを果たしている。 起動→戦艦で探知、〇〇を倒せるのは××だけ、等はエヴァと同じことを見せられてる。

 

2話

ソロモンまで獲られたジオンが、ルナツーを攻略しただけで戦争まで勝てるのか疑問。 

そう、「ジオンが勝った世界」じゃなくて「シャアがガンダムに乗った世界」の話なんだよ。ジオンが勝とうが連邦が勝とうが、テレビ版1話の展開に違いは出ないでしょ。

 シャアの消滅があっさり処理されましたが、劇場版だともっとちゃんと描かれたんでしょうか。多分シャアはガンダムのコアの中にいて、パイロット=息子がピンチになると暴走して助けてくれるよ。神様のコピーかいな。スターウォーズでいうと帝国軍が勝った世界か、アナキンがシディアスを殺した世界か…。しかし「シャアがガンダムに」ほどの、根本から変わってしまうほどの驚きはない。これはガンダムというロボットに、代替できないキャラクター性があるからだね。

シャアの声の違和感…池田氏に合わせようとしてたからかな? のびのびと演技をしてよい。

 

3話

宇宙世紀だから見てるんですよ。見上るとホワイトベースが浮いているコロニーの日常みたいなさ。 eスポーツとかを意識してるのかな。このままガンプラバトルが続いて、それで終わってしまうんだろうか、不安。

 主人公が何で命がけで戦ってるのかがわからん。メインの3人が何をしたいのか・何をしたくないのかが分からない。新しい男キャラはもちろん好感度が低い。サブキャラはやるべきことをやっている。 マチュのパイスー、別に盛ってないし隠してもいないでしょ。 最初の方は、黄前久美子の演技が出てた。

 

みんなが5話の話をしているが、自分は4話を見終えたところ。感想だけのネタバレを受けて、驚きなく作品を追っている。 ぽっと出のキャラが死んでも…短時間で彼女個人の想いは伝えられていたけど。 

メイン3人が全く応援できない。マチュは何で危険なガンダムバトルをしているのかが分からない。シュウジはガンダムのパーツ以上の存在意義がなく、マチュが何でこだわるのかが分からない。ニャアンは出番を増やして。

 ジオンや連邦の大人たち、MSの効果音とアクションで持っている。 画コンテ、前半はエヴァまんまだから鶴巻、後半はロープで戦ってるから荒木、だ。

 

5話 

お嬢様学校の黄前久美子が 子宮恋愛 のために命がけの地下バトルをやってるの? 

ニャアンがやっと舞台に上がったのはいいが、急で強引過ぎないか。2025年のイヤボーン。 

せっかくの黒の三連星なのに、イマイチ回に当てられてしまった。戦闘シーンも前回が良すぎたので、それに比べると。

 「つまらない」で検索すると出てきたが、シュウジがどういう人物か分からないから魅力がなく、それを理由にするマチュが理解できないと。その通りです。 

シャリアブルはあくまでサブキャラで特に何もしていない(それでいい)。人気は過大ではないか。

キラキラ…今更ニュータイプの話をするのかと思う。 設定の話もしたくないが、ガルマが重要人物として登場するのではないか。スペースノイドとアースノイドという立場を超えようとした人間なので。

「つまらない」で検索して出てきた理由に納得できるきちんとしたものが多い。自分と庵野を同一視する謎の存在ばかりじゃなくて安心。

「「シュウジ 田所渚蓮」の検索結果はありません」

 

「ジークアクスは今後悲惨な展開になる」とキャッキャしてる奴は、Gレコの後にそれを言ってるのか。暇空に生活費を切り詰めてカンパしてたから。

 

アンキーはアンキーであって、他の誰でもないでしょ。マチュがハマーンではないように。

 

6話

視聴者に「主役3人が、もうどうなってもいいや」と思われてしまうのではいけない。みんなが気になってるのはソドン組でしょ 

ニャアンの描写がやっと増えたが、これでは遅い。マチュにについてはシュウジへの子宮恋愛ではなく、「地球の海に行きたい」という願いを押し出してほしい

マチュが何でジークアクスを操縦できるとかと思ったが、ニュータイプだからか。ニュータイプでも地球の海に行きたいと思う=魂を引かれてるのか。 

シムス大尉はこのままご無事で。

 

あえて悲惨な展開を予想するのは…予想でも何でもなくて、「俺ってこんな悪いこと考えられるんだぞー ハードなアニメを見てきたんだぞー ガンダムを知ってるんだぞー」っていうオタクのおっさんのイキり、やんちゃ自慢だよ。

 

7話 

ラシット艦長かっこいいです。 ゲーツとdeuxは退場が惜しくなるように、キシリアはその存在感を示せるように、もっと出番と掘り下げが必要だったのでは。 

ブラウブロがキケロガなの?

 結局、みんなが見たいのは宇宙世紀ガンダムでしょ。

ガンダム界の田所渚蓮ことシュウジに魅力が全くないので、それに執着する2人も含めてもうどうなってもいいやになってる。

 唐突なゼクノバ…キラキラという概念は良い意味での作品らしさだから、ニュータイプ論をやるならしっかりじっくりとやってほしい。都合よく小出しにしないで。

マチュが全てを捨てようとしてるのが全く分からない。なんでなんすかね。 キャラ設定として、母親&学園生活から逃れようとするか、アウトロー女が田所渚を追おうとするか、どっちかに絞るべきだったのでは。

ニャアンは出番が足りなかったので、田所渚に惹かれているという方は唐突になってしまっている。全てを捨てて逃げようとするのは、分かります。

宇宙でのガンダムファイトだと巨大感がわからないからね。久々に建物を絡めた戦闘シーンで良かった。ただ、コロニー内で撃ちすぎ、やりすぎではないか。撃てないというのが緊張感ですよ。

 

「次の話では、セファが自分のおっぱいを揉ませてマチュを癒すと思う」と書いてるアカウントが山本八重だかのAEDデマをRTしていてお察し。

 

「ジークアクスは作り手が補完視聴を求める高度な作り」みたいなしょうもない感想への引用で、 「ジークアクスは富野が原作で関わっている」っていうポストがあったんだけど、 これは「宇宙世紀を舞台にしている」という意味なのか、 それとも「原作:富野由悠季」をマジに受け取ってるのか…

 

8話

ソロモンでもコロニーでも、宇宙の巨大構造物の近くでのアクションが優れているのが、ジークアクスの良さだ。クランバトルじゃないよ。 グラナダの青い夜景も、コロニーの1話の夜景・3話の青白い白昼光と同じくいい。こういう宇宙世紀の生活の光景を見たい。

ミゲルの展開が急すぎる。出てきて、ニャアンは宿舎からまた戻って、死んで。登場人物全ての描写に時間がない。足りないのであって圧縮しているのではない。 一方で、「ニャアンの部屋」の登場がダブってしまっている感覚。

ハンガーの絵面だけでなく、「○○したのは他人の判断だが、××したのは自分の意思だ」とかはエヴァーまんまのセリフ回しね。

 

9話 

上質だけど物足りなさはあるが、評価したい。宇宙世紀世界の設定を使うだけのエピソードではなく、1stガンダムど同一の空気感があった。「感」だから感覚的なものです。マチュがララァを見るカット・その後の会う場面、その神聖さに全てを集中している。

神聖…ララァと語らう場面があるだけで伝説的な作品の一部になる。軍服の設定や画面隅のランチがどうこうではなく、感覚的・精神的な世界だから。 そういう伝説の一部になるにしては、画面やセリフが安易で工夫が無かったのではないか。ただのプロ以上の、日本のトップなんだから。

事前にTLで「ララァのリセマラだった」みたいな感想を見ていたので危惧していたが、そこまで酷くはなかった。「我々の世界にはないMA」みたいセリフはゴルゴダオブジェクトっぽくて「他の展開は無いのかな」と思いますが。ラストの海上の雰囲気はエヴァQに似てる。

マチュはそこまで胸が大きくないし、コモリ少尉も小さくないでしょ。体型いじりがかなり無理矢理。服のサイズもSかMという全体の違いしかないでしょ。 

海じゃなくても、本物の山でも感動すると思うよ。ラストの、海がどうでもよくなってる感がよく表現されていた。

 

10話

宇宙空間の映像が良、こういうのが見たかった。前田真宏が鉛筆で描いたシャリアブルの過去パートも良し(…この良さを本編が受け止められていない)。 

ギレンを演説のイメージに引っ張られず、臆病者だとした解釈は面白いね。

展開が早く、マチュの激高は急すぎ、ニャアンと対峙してしまったという場面も置いてけぼり感。 基地の底に「××すればやり直せる」と降りていき、インパクトが起きてしまうのはエヴァと同じ、エヴァのパクリだよ。サードインパクトだとすると、30年前から新しいことをできていない。

勢力の対立関係が分かりにくくない? 連邦が漁夫の利を得るだけだと思うんですが。 シャリアブルはギャン隊を食い止めようとせず、自分が中に入っていったらいいでしょう=ジフレド相手の活躍が見たい。子宮恋愛には呆れている。

 

11話 

無。誰が何故その行動をしているか、感情として全く理解できないまま、観客置いてきぼりでドタバタしている。庵野が「やりやがった」と言ってるらしいけど、何もやってないでしょ。 悪くはないけど良くもないよ。

 

昔の別作品の画や展開、パロディを上げてるおっさんのアカウント名とアイコンを、ラストで「こういう大人になってはいけませんよ」と表示するといい アニメから「脱出」するんだよ

若い層に向けた内容であってほしい。新しい世界を作るのは老人ではない。

 

12話

「ひぐらしのなく頃に」みたいな話だったってコト? この作品におけるララァの位置付けがイマイチ分からず、シュウジが何でララァにこだわるのか、そもそも何者なのかはさらに分からない。ソドン組だけがちゃんと伝わってくる。

「キルケ―の魔女」の30秒の予告の方が衝撃が大きい。ガンダムのおもちゃごっこじゃない、これが「正史」ですよ。もうみんな閃光のハサウェイのことしか考えてないんじゃないかな。

2クールあれば良作になれたはず。「1クールでやります」と決定したのは誰か?

「オメガサイコミュ、いやエンディミオンユニット」設定名をただ重ねるだけのセリフを出すなよ 

セイラはジオンに関わろうとしないでしょ。公王庁前の公用車の扉が観音開きじゃないね。

 

ラシット艦長の良さは、「撃たれりゃ死んじまう」という冷笑傍観者的見方ではなくて、暴走した人工筋肉みたいなサイコガンダムに、ソドンで突っこんでいったところでしょ

9月

2日の日記に「この日までに”辞める”という話をしたと思う」とある。

12-1月は春からの求人が出る、3ヶ月くらいブランクがあると選べなくなってくる。でも先に辞めて、1ヶ月半くらい休養するのは魅力的に思えた。

休みだけど健康診断。

 

アンフェア the end :他のサスペンス系・刑事系ドラマの映画化作品と混ざって区別がつかない。女性商業監督って珍しいね(この後9年監督作がありませんが)。

ピースオブケイク :他の大人向けラブコメと混ざって区別が付かない。

猫侍 南の島へ :「猫侍の映画ってもっと前じゃなかったっけ」と思ったが、これは2作目。2作目の記憶が何もない。

 

9月9日、上司に子供が生まれる

 

内村さまーずエンジェル :舞台挨拶があり、Uさんは廊下で打ち合わせをしていて、帰り際にその横を通った。あんまり入った記憶がないなあ。

ピクセル :ゲームが好きであろう子供たちのために予告を多めに編成したが、そこまでは入らなかったと思う。見たような見てないような…(LEGOムービーと混同してる?)

天空の蜂 :松竹だったというのをやたらと覚えている。内容はパトレイバーと、雰囲気が「人類資金」ぽかったのかな。特に印象なく、入らなかったと思う。

かいけつゾロリ :覚えていません

キングスマン :下品じゃない? 暴れることに爽快さがなく、ただただ不愉快。でもバイトの女の子は気に入って、3回くらい見たそうです。

 

エレベータのシール張りという深夜作業があった。上から何時間もかけて貼っていたが、真ん中の裏紙を切って、底から貼ると楽だと分かった(シール本体を切ってしまうリスクはありますが…)

 

アントマン :いよいよ終盤だなと感じるタイトル。MCUはどれも面白く盛り上げようとしてくるなあと。入りはまずまず…MCU前作のアベンジャーズウルトロンの客が流れてきた感じはなかった。

進撃の巨人 エンドオブザワールド :朝から偉い人向けの試写をして、動く席を体感しに来た偉い人が、「席はよく動いていた」と言っていた。前編に比べて全然入らなかったんじゃないかな。

ヒロイン失格 :ラブコメは全部同じ。配給会社らしさが少しは出るが、これはワーナーらしさはない。眼鏡っ子役の子はその後も出演作があったりなかったりで、28歳で子供を産んでいる…って別に若くもないか。

 

日記に「掃除に追われる中で気分悪くなる」とある…体調ではなく心の気分が悪くなり、寝ていた上司に電話した。

パリスアイランドの訓練兵時代の2人と、1年ぶりに会う。翌年以降の開催は無く、2年くらいしてLINEを辞めた時に、連絡も途切れてしまった。

支配人と話し、「11月下旬で退職、11月は有休を使う。10月は後継を育てることに専念で、フロアのシフトには入らない。後継が来なければ早めに辞める」で合意する。ノートでスタッフにも通知する。金をかけて求人するとのこと。それから、「自分が頑張ってることを、もっとアピールするといい」とのことだった。

急遽ダイバーシティの何かをやることになり、二転三転して、「ピクセル」の客は追い出される。サーバの容量を開けて「ペコロス」を上映する。上司と本部編成の人と同時に電話をした。スーパーバイザーはやれと言ったり待てと言ったり、言うことが一致しない。複数の同時作業で、自分以外にできたか。

 

アイカツ ミュージックアワード :賞というか、これまでの素材を使った総集編では。3Dもあったそう。

GONINサーガ :初回でトラブルがあり、途中で止まってしまった。転送時に問題があったらしく、この日はHDDを差してライブ再生した。

 

「「ハピクラ」のイベントで、人形が来て、子連れもやや多めだった。ジャジャンの撮影で、チケットの方が期せずしてデビュー」とある。

次回が最終回。+エピローグもあります。

2025年8月

 

苫小牧 和食バイキングの朝食。煮た野菜を食べるよう心掛ける。昨日と同じセイコマで函館のコーヒー豆チョコを買う。

 

白老のウポポイ
「ヒンナヒンナキッチン炎」で行者にんにくそばを食べる。行者にんにくは葉っぱが入っている。食べた時は「薬味感があるかな」程度だったが、食後のラーメン食べた感がかなりあった。

 

少し離れたセイコーマートで、塩レモンサワーなどを買い、とうきびアイスを食べる。暑いので無糖ガラナスパークリングも買って飲んだ。コープでパンとサッポロ甲類焼酎を買う。15:47に特急に乗る。これが終電。新函館で生チェルシーとメロンジュースを買う。新幹線の車内で、前日までに買ったパンを食べた。

2025年8月

苫小牧

 

9時前に苫小牧。店はもう閉まっているか、それとも元々少ないのか…

「のんきや」で寿司。ウニとエビが甘くて美味。貝が二種類ある。酒は大雪の蔵。

店員が見やすい位置にテレビがあり、大将が「ポニョ」を見ている。自分の他、カウンターに2人(一人はちゃんちゃん焼きを食べていた)、テーブルに数組。


小雨の中、2kmほど歩いて宿へ向かう。セイコマでパンとセイコマTシャツを買う。