日芸映画物語18 | 実験小屋

実験小屋

仕事で…と作ったが、色々と有効利用しよう。

3月

 

「新フロアスタッフのシーバーについて指示」とある。何も覚えておらず、そのスタッフ自体を覚えていない。

転職の用意を始めている。

 

ドラえもん 宇宙英雄記 :何も覚えてない。

ソロモンの偽証 前編 事件 :松竹はこういうじっとりねちっこいのも得意。前編は少しずつ入ってきたとあるが、後編はそれに比べると寂しかった記憶がある。「白ゆき姫殺人事件」と印象が被る。

繕い裁つ人 :二弾上映。覚えていないが、こういうのもかけるのが大事。

プリパラ み~んなあつまれ!プリズムツアーズ :声優が来た(あまり知らない人たち)。ポスターにサインをしてくれた。週ごとに特典映像(本編の前に流す…用語を忘れてしまった)を変えていたようだ。特に指示はなく、ローテで変えていたと思う。本編は覚えていない。金曜のみ女性ファン向けの別の映像を流して、まずまず入ったとある。

幕が上がる、その前に :あれ、やったんだ。やった記憶が無かったけど、でも本編を流して舞台挨拶もしたんだから、こっちもかけるよなあ。「幕が上がる」に予告を入れようとして、アンノウン(素材が無く上映が止まること)を出してしまったとある。

 

転職エージェントと面接。これまでに書いたような仕事をしていると、安楽亭の店長や、ネットワークエンジニアを勧められる。

健康診断がある。

3月半ばにかなり多くの作品が終わる。

 

しまじろうとおおきなき :音響が良い?と書いている。

イントゥ・ザ・ウッズ :ディズニーの複数作品をベースにしたコメディ系のノリで、そういうのは嫌いじゃない。入ったはずだが、何か気にかかる。思ったほどの入りではなかったか、評価がイマイチだったか(でもそれは客観的に分からないじゃん)。月末に、サイズが変→左側が伸びて写るというトラブルがあったようだ。再起動した? (休みだった?)EMGにも来てもらう。

ストロボエッジ :女子中高生が来るやつ

風に立つライオン :東宝との関係の歪さの象徴。「あん」が終わる時に書きます。

 

計画停電があり、3Dなどの動作確認をした。煙草を吸った客がいたのか、その対応もしたようだ。

自分主催の飲み会。5時頃から11時まで、3軒。

 

ナイトミュージアム3 :「LIFE」のベン・スティラーが「ザ・コーヴみたいに殴ってた」という。ラミ・マレックが出ていて、当時はもちろん知らなかったが、でもそう言われると思い出せるようにも思う。入った記憶がない。

スーパーヒーロー大戦GP 仮面ライダー3号 :「3号」の名前は重いぞ。子供はどう感じたんだろう。

暗殺教室 :東宝の実写化、期待通りで意外性なし。

味園ユニバース :ジャニーズ作品だけど2弾上映。何も覚えてない。

ジュピター :ウォシャウスキー…当時は姉弟だったそうだが…のSF作品といったら、やっぱり特別な存在に感じちゃうじゃん。結局入らず、見ることもなく、評価も低かったよう。未だに見ていない。でも「リザレクションズ」は良かったよ。さらに前に「クラウドアトラス」っていうのがあったのか。知らなかったか無視していた。

 

半ばにオペラ中継

「ももクロ来ない」とある。来るような予定があったのかな? そんな気もする。

コミケスペシャルがあり、行ってから出勤した。

 

下旬にミーティング。体制が代わり、基本がフロアになり、グッズ販売も手伝い、上映は「技能」になる。5月以降研修をしていくと決まった。こちらからも、少し機材説明をした。

(「マンマミーア」「パンズラビリンス」。朝の映画祭はこれでおしまい。)