石垣島の沖縄食材 | 実験小屋

実験小屋

仕事で…と作ったが、色々と有効利用しよう。

2024年8月

石垣島へ

 

飛行機ではパインアメをもらい損ねる。

夕方に着。曇りの日没後なので暑くはないが、とても蒸す。牛肉の店は高く、魚の店は満員。地元の人がやってない店もあるようだし。

 

石垣島ヴィレッジを除くと、石垣牛の看板が見えた。値段も高くないし、その他沖縄炉料理もあれこれある。ここにしよう。
「石垣島の石垣さん家の石垣牛」。

泡盛は「白百合」をロックで。夜光貝刺身(サザエに似てる)、ヤギ刺、イラブチャー刺(皮に青さが少し残る)、石垣牛たたき、にんじんしりしり。「あっさり系」と言われた。地元の素材を楽しんだ感じ、かな。

テーブルが2にカウンターが3~4席で、少し入れ替わりがあった。


おばちゃんが観光の話+アドバイスをしてくれる。波照間島の自転車は電動にしろ、着いたらすぐ泡波を買いに行け、小瓶と2・3合瓶では価値が違う。西表島は、クルーズは年を取ってからでも行けるから、カヌーで滝まで行け。黒島は●飲んでバイクを運転できるところ。いつものお盆は9月だが、今年は8月のお盆と重なってしまい、戻らない人も多いとのことだった。船の2日間パスも進められたが、船会社=時間をフリーにしておきたい。

宿で石垣島地ビールのマリンビールに、泡盛コーヒーを半分飲む。ゲンキクールサイダーは、チェックイン後にすぐ飲んだかもしれない。