実験小屋

実験小屋

仕事で…と作ったが、色々と有効利用しよう。

米沢記念図書館でコミケ50周年展を見た後

 

 

ラジオセンター

上よりもう一本北側。電波会館なのか、ラジオセンターに2本通路があるのか。

 

昔、紙風船の壁に「笑い男」の大きなシール?が貼ってあった

まんだらけでお買い物

帰りは東京駅で長岡ラーメンを食べる

駅の壁面 こんなだったかな。

秋葉原公園には船溜まりの石垣が残っている。初めて知った。

 

2026年1月

 

銚子

犬吠駅。灯台は強風のため途中で閉館となった。駅前の寿司屋に戻ると待ち列ができている。

駅舎。ぬれせんべい汁を食べる。地元のみそも練り物もそこまでではなく、ただただぬれせんべいが美味いよ。

お土産で、海藻やぬれせんべいを買う。プレミアムぬれせんべいを買ったが、普通の方が美味しいかもしれないなあ。

銚子駅に戻り、幻の味だという「木の葉パン」を買う。

 

 

鹿島神宮

境内の出店で、みかん飴を買って食べる。

御手洗池へ。茶屋では女の子たちが片付けに入っていたが、三色団子は出せるとのことで食べる。焦げ味で深みの出ているみたらし、柔らかく溶けるいもあんが美味。それに比べてしまうときなこは弱い。

帰りは強風で電車が一時間遅れ。

 

2026年1月

銚子

 

ツバメの巣ジュースを飲み、「金兵衛」でもらったお菓子を食べ、カウンターにキーを置いて出立。近くの物産店の喫茶店が開きそうだったが…、銚子だし、朝から魚にしよう。

 

「お」「朝食」の幟が立っている。漁協の食堂だそう。ここでいいね。
「万祝」。カレーや唐揚げではなく魚…鯖の塩焼きにしよう。でもここで獲れた鯖か分からないよな。生卵に、ノリの佃煮やネギトロの載った皿があったが、食べ終わってから、ぐるぐると混ぜて豪華な玉子かけご飯にする用の具材だと分かった。
神栖のピーマンメンチも惹かれたが、それに合わせるような適当なメニューはなかった。朝だからか、海鮮もない。客はそこそこいる。

 

2026年1月

銚子

 

銚子電鉄終点の外川へ。そのまま引き返すのもなんだし、海や町を少し見ていこう。漁協は与那国に、指宿や香住、岩はウトロに、太陽は礼文島に…似ている。店も何軒かある。


調べると、近くの「金兵衛」という店の評判がよく、まだやっているらしい。行ってみよう。

有名メニューの天ぷらラーメンを頼む。ちょっと重かったかな。衣が多いんじゃないかなあ。スープもあっちい。ラーメンスープはシンプルだけど旨味があり、なるとと合う。

店内には芸能人の色紙、奥には大漁旗。さらに次の電車まで1時間弱位あったので、店内で待たせてもらう。自分の後からは地元民らしい家族連れが来た。

 

 

銚子駅へ。駅前の土産店で酒を見ていたら話しかけられたので、初日だけど酒を買ってしまう。「銚子の誉」。隣にアジア食品店があり、冬瓜茶(ラーメン後に)、ツバメの巣ジュース(明日朝に)、帰ってから用のエナジードリンク2種を買う。街の規模に比して、高評価のバーが多い?
「未解決事件 3億円事件」を見ながら、コンビニで買った日本盛を飲む。