これ、結構大きなぬいぐるみなんです。

今ハナのベッドの周りは
沢山の動物たちが…

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彼女にとって、
ぬいぐるみはなんなんだろう?ペットの代わり?と、ずっと考えてました。

以前NHKで《大人の発達障害》を特集していたとき、

当事者の男性

●話をする際に人の顔を見ることが苦手

という話をしている際に、
抱き枕のようなぬいぐるみを膝においていて

「不思議に思われるかも知れませんが、こうした物(ぬいぐるみ)に触れていると、緊張が緩むんです。」

と話されていたんですよね。


そうなのかー大人の男性でさえ、そんな方もいるんだ!とビックリしたのを覚えています。

大人になって診断される事もある、発達障害の様々な特性ですが、

ハナの場合も、
ぬいぐるみが何らかの心の安定に作用しているのは確かかと思います。


普通に考えると、

もう、ぬいぐるみ持って歩くのは…と言いたくなる事もあるのですが、

本人にとっての立場で考える事が必要なんですよね。


普通、一般

(やだ、そんなの変だよねー)


という

常識の枠があるうちは、
世の中は何も変わらない。


周りに合わせる守護の範囲


そこを超えていかないと。



誰もやらなかった事を

やるのって


壁をぶち破る感じ?

とにかく怖いけど
世界が変わることを想像して


人の想い、

そう自分自身から発する波動が未来を作るとしたら…

明るい未来をしっかりホールド(*´꒳`*)


束縛や呪縛ではなく


自由な世界で

自分の能力を発揮出来るのが一番。


世の中って

欲しいものは必ずあると言いますよね。

欲したら
その相手は、必ずそこにいる。


※光の波動において、です。
犯罪など闇黒ものは当てはまりません。



可能性を狭めているのも、全て自分自身。

飛んで仕舞えばいいのよ。



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