ずっと今日は連絡なかった富士山
日付変わって電話がきた。
麻痺の事、尿糖のこと。

4時半起きなのに、
今日眠れないんやろっ
だって。

大丈夫だよ、ありがとう。
明日もあるし、現実的に寝なくちゃいけないのはわかってるから。

ちゃんと、現実を生きてるよ。

結局一時間で電話切ったのね…まぁいいんだけど。
もう少しそばにいたかったな。

今後、いつ会えるのかな。
もう当分は会えないだろうし、私も無事なのかよくわからない。正直。

こんなことに巻き込みたくなかった。

ごめんなさい。
私は医師の勘違いから一生の後遺症を背負わなくいけなくなった。しかも、私は腎臓にきてるのが検査で明らかに分かったから、訴え続けた。
腎臓内科にいったほうがいいですか?
と。
ちなみに私が診てもらっていたのはM大学病院皮膚科金曜日担当医師。イニシャルでもわかっちゃうね。
僕がみる。腎臓はクリア。血液検査もきれいすぎる。腎臓にはいってない。その証拠にIgAの量が多くないから。
何度いわれたか。
あのね…紫斑病で腎炎にくるのは半々くらいの合併症。だし、その値は必発でなく、それも半々の人しか上がらないんだけど。
思ってたけど、言えなかった。
医師に意見するのって躊躇もあるし、なんかしらんけどかなりの自信でいってたし。予約してたのに二時間以上待たされて精神的に衰弱気味だったのもあるし。仕事の合間にいってたし。

続く。