Isetan doorで富山白海老のかき揚げが届いた。
又息子が頼んだらしい。
冷凍庫に同じの入ってます💦
ご飯沢山あるし仕方ないから
前に来たかき揚げを丼にしてみました。
席につくなり
「え〜夕食のつもりで買ったのに」
「ソレ前に来たかき揚げだよ。」
「作って無かったんだ」
「悪かったね」
ま、私の地雷を踏まない程度の絶妙な嫌みを
言ってくるあたり笑えるんですが(*≧▽≦)ノシ))
少しして
「この間フレンチで食べた冷製のカリフラワースープすごく美味しかった。作ってよ」
「無理だよ。何系のダシか分からないし、かなり手間かかってると思うよ。そ〜いうのはお店で食べて来れば」
息子が何やらブチブチ言っていたけれど
比較対象が全てプロの料理人さん。
いや、無理でしょ💦私、ただの主婦だよ?
息子よ。母に何を求めてる?
多分、プロの料理人さんだって違うジャンルのお料理を、そのプロと同じレベルで作れる人ってあまりいない気がする。
かき揚げはエアフライヤーで解凍調理。
サックサクに仕上がります💖
かき揚げ丼に作ったタレかけて七味かけました。
ま、多分お料理趣味で、キチンとダシから
作る長男ならこんな事言ってこないな。
次男も私が星になった時の為に
家でも調理実習したけど
簡単なの選び過ぎたかな(*≧▽≦)ノシ))
ま、私がいなくなったらUberかな?
多分ソレやったら小遣い無くなるだろうから
自炊をするだろうけれど‥
アルモンデな母の料理の理由が
そこで分かるんだろうな。
材料も設備も知識も腕も違うプロのお料理💖
お金を支払って食べる価値がある(ᴗ͈ˬᴗ͈)♡
家庭料理とは、土俵が違う。
母のお料理は、そこそこのレベルで
ジャンル関係無く予算内で作る日々の糧。
体調によっても味が変わるし
完璧じゃないお料理(*≧▽≦)ノシ))
だから逆に飽きないらしい。
そ〜言えば妹がこんな事を言っていた。
「家に一週間泊まれば、母の有り難みが分かるんじゃない?家は惣菜ばかりだし(≧∇≦)」
いや、妹よ。もうちょっと頑張って作ってよ💦
妹も母もお料理が下手では無い。
そう。作るのが嫌いなだけで(꒪⌓꒪)



