夜、ふとんに入ると2号・・・いえ、凌亮がよく動きます。


まだ後期ではないので、苦しくて眠れないことはないので日常生活には支障はありません。


凌亮も暫定的な名前ですが、おなかに手を当てて「凌亮くん」と呼ぶと、必ず返事をしてくれます。


ほめればほめるほど、その行動は増えるような気がします。


この子も素直な子どもです。


こうやって自分に素直に生きている今を忘れないでおこうと思います。



今日からまた仕事です。


電車に乗ってるときも、嬉しそうにしている凌亮。


ポコポコと私のおなかの中で元気に動いています。


男性には味わうことができない幸せの一つですね。


女は大変。


でも、その分、幸せなことも多いものだと母になってみて感じています。