前の記事にも書いたかもしれません。
まぁ、大目に見てください
命が続いている間は、誰もが幸せに生きてほしいと思っています。
「幸せに生きる」ということはどういうことなのか。
いろいろ思うことはあります。
でも、一番は「自分を自分で好きと言える瞬間があること」だと思います。
そうすれば伸び伸び生きることができる。。。
伊織にも2号にも「自分の好きなように生きればいいよ」と胎児の時から言っています。
親である私は、子どもが行き詰った時にはいつでも手を差し伸べてあげられるような心持でいます。
伊織が亡くなった事実は非常に悲しいですが、それでも親としてできる限りのことはできました。
ですから、後悔はしていません。
今は2号に毎日を幸せに、そして自分らしく生きてほしいです。
命が続いているうちに・・・。