伊織が亡くなってから、やっと人の死を悼むことができるようになったようです。


同僚や知人の御親類の訃報を聞くと心では涙があふれています。

きっと目にもうっすら涙を浮かべているのでしょうが。




それだけ人の痛みがわかるようになったということでしょうかねw




やっぱり我が子は私にたくさんのことを教えに来たようです。