さて、これは何でしょう?





正解は「歯みがきの手順カード」です。



歯みがきの一連の行動を分析すると、およそ20行程ありました。

只今、これを製作中です。

これを防水加工して順序どおりにつなげます。


普通に考えても教える時期が遅すぎますが、小学4年生と6年生に教える予定です。


あっ、もちろん、カードを作っただけで指導終了ということはありません。


これが仕上がったら指導開始です!



道程はまだまだ長いです。