私の仕事は、子ども一人ひとりに見合ったことを教えることです。

そのためにやっぱり教材は欠かせません。

「教材」といってもプリントとかドリルとかそういうものではありません。

子どもたちがこれから生きて行く上で「できたらいいな」とか「できそうだな」とか「子どもができるようになりたいと思っている」とか「保護者ができて欲しいと望んでいる」とかそういうことを教えています。


産休をとっている間にすっかり浦島太郎状態になっているので、ブログにアップすることで思い出そうと思っています。


著作権を主張したいので、教材の一部を紹介する程度にとどまると思います。

もちろん、説明文はつけます。



ちなみに…。

やっていることは見た目はTEACCHプログラムに似ていると思います。

ただ、私はTEACCHプログラムをしっかり学習しているわけではありません。

仕事をする上で得てきた少ない知識と技術を駆使しているだけの代物です。

そこのところをご理解ください。


アップは次以降していきます。