涙を流すことがなくなりました。
でも、 心の中は変わりません。
「伊織が生きていたら…」という思いで始まり、様々な思いがめぐり、そして落胆する。
これは一生続くんだと思います。
ただ、落胆の程度が違うだけでしょう。
「死んだ子の年を数えるな」とよく言いますが、数えないわけないですよw
生きていたって死んでしまったって大事な我が子には変わりないのですから。
心の表面では「人間誰にでも寿命はある。私の子は寿命だったんだ。」と思うように繕っています。
そうでないと、こうして冷静でいないと自分を保っていられません。
でも、深層心理では違う思いがあり、ギャップがあるので、常に心を保っていられません。
今の私は、「表面⇔深層」で行ったり来たりしています。
…話がまとまらなくなってしまいましたw
どうしよう…。
まぁ、今回はここでお終いにしますか。。。
どうもすいません、、、