いつまでも安産のお守りを持っていると次に進めないなぁと思い、水天宮に行って納めてきました。そう、参拝者が少ない時間帯を予想して…。

神様に、伊織が生まれてきたことと、安産だったことを感謝してきました。

そして、また私たちに子どもが授かるようにお願いもしてきました。
願わくは、天使になった伊織がまた私のところへきてほしいです。


赤ちゃんや妊婦さんに遭う可能性は十分にありました。実際、遭いました。
そして私は心苦しくて、仕方ありませんでした。
下を向いて歩くのがやっとでした。

まだまだ私は悲しみを忘れられないし、耐えられないのだとも思いました。

分かってたことなのに…。
もっと自分を自分で守ってあげないとダメですね。