3日ぶりに三毛ニャンに逢えました。
しかーし、ベンチには先客がいたので、座れません。
ちょっと距離はあるのですが、石席までお散歩。
このあたりでも三毛ニャンを見かけたことはあるけど、一緒にくるか心配でした。が、ちゃんと横についてきます。
途中、草むらの虫さんが気になるらしく、休憩しながらですが、その間に歩いて先にいると早足できて、ホントわんこみたい。
でも、しばらく様子を見るも膝には乗ってきませんでした。
帰りも一緒に散歩して元のところに。
最初からさびにゃんにも気づいていましたが、ちょっとムシして三毛ニャンと散歩していました。
戻るとさびにゃんも近づいてきます。
草むらを間ににらみ合い。
一触触発状態。その距離30cm未満。
「オレの女になんの用だよ!!!」
「お前こそなんだよ!」
「辞めて。もう行きましょうよ」
「お前は黙っていろ!」
こんな会話が聞こえてきそうな雰囲気でしたよ(笑)
三毛ニャンを離そうと
何度も「だめだよ。こっちおいで」って背中をたたく度に短く小さな声でにゃと発するものの離れません。
もう最後の手、ビニール袋をわざとかさかささせ、カリカリをちょっとだけあげて回避。
はぁ~
人間の殿方ではこんな思いをしたことないのに、、、なぜに女の子にゃんこにこんなに懐かれるのかな??
なんか、微妙~(笑)