三毛ニャンとお話 | ariaのブログ

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他愛のないことを綴っております。

そういえば、木曜の夜のこと書くの忘れていました。

先にさびにゃんを見つけたのですが、そのままに三毛ニャン探し。いました。

いつものとおりベンチへ

三毛ニャン膝に手をのせてきてから、ぴよんと乗ってきました。

体調は大丈夫のようです。

この日もなぜかサビにゃんがそばにやってきて、近くに座ってしまいました。

三毛ニャンへの嫌がらせか????

でも、三毛ニャンはしばらく見つめていたものの、ほどなくなめなめリラックス状態で、時々おねむ。

今回は話かけて自分から降りてもらうようにがんばってみました。

「三毛ニャン、いい子だよね。また明日くるから、今日はもうおうちに帰ろうね。いい子だったら、また遊んであげるから」

話がわかったのかは不明ですが、ベンチに降りました。

帰り際に触ろうとしたら、両手でパチンとされそうになりましたけど。

怒ったかな?


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で、気になる三毛ニャンへのお話の結果です。


行くとベンチの上に乗っていました。やっぱり待っていてくれているのかな?

となりに座るとにゃ~といって膝の上にきました。

なでなでするとなんかのどのあたりでゴロゴロ言っているような。。。

サビにゃんは何度かゴロゴロしたことありますが、三毛ニャンは今までゴロゴロしなかったので、この子はしない子だと思っていたのですが。


早速、声を掛けてみます。

「今日はね、三毛ニャンに大切なお話があるからちゃんと聞いてね」

三毛ニャンはずっと私といたいのか?

おうちに来てもいいけど、もうお外に出られないこと、ずっと一人でお留守番することを語りかけ、

「三毛ニャンはどうしたい???このままここにいるのがいいのかな?おうちに来たいのかな?」

三毛ニャン、何の反応も示しません。

どうしたい?三毛ニャンが決めていいんだよ。と何度も言っていたので、うるさく思ったのかもしれません。

にぎゃ~とお怒りの一声を発しました。

「まだ分からないにゃ~」と言っていたのかもしれませんし、

行きたくないと拒否したのかも。。。


程なく人の声がしたので、自分から降りてそっちのほうに行ってしまいました。

戻ってくるか様子を見ますが、いつも遊んでくれる人たちが来たようです。

三毛ニャンはこのまま自由な生活をしていたいのかも知れないですね。


家族のものにも飼いたいという自分のエゴでなく、三毛ニャンがしたいようにしたほうがいいと散々言われ。

しばらく三毛ニャンの様子を見てみようと思います。

これから寒くなると、何時間も三毛ニャンとお外には居られません。

うちの子にならなくても、週末の一緒にいられるときだけ三毛ニャンがよければおうちに連れてくることにするかも。