先日 家中の電気が切れた。
あ~ やっちゃった!!![]()
電気のチャージがなくなったみたい。
中国の家庭電力の支払方法などは
日本とちょっと違います。
の住んでいる公寓は
プリペイドカードによる チャージ式。
このカードを銀行に持って行って 料金を支払い チャージしてもらう。
でも どの銀行でも対応しているのかというと そうではないの。
窓口対応OKな銀行 ATMだけで対応している銀行 などあるから注意。
は カードを持って 近所にある中国工商銀行へ。
ここは 窓口対応しているところ。
2000度数分をチャージ。
料金は 976.6元。(1元=16円)
家に戻ってから 同じ階の共用フロアにある 電気メーターにチャージします。
電気メーター。
この電気メーターの下のところに
プリペイドカードを差し込むところがあるの。
ただ挿すだけでチャージ完了。
カードを差し込むと 現在の電気量が赤い数字で出てきます。
日ごろから きちんと自分で管理していないと
今回のように チャージ忘れで 突然電気がブチッ☆ と切れる事態になってしまう。
いちお このメーターには警報電量というのが設定されていて
の家の場合は 200度数をきると 常時メーターに
現在の度数が出るようになっているの。
数字が出ていたら
「電気が少なくなってるから チャージして来なきゃ!!」
って分かるようになってるの。
今回は この警報さえ見落としていた
です。
アハハー![]()
銀行の営業時間内に 電気が切れたから良かったぁ~
結果よければすべて良し?!
![]()
人の真似をするようになっている
ちゃん。
お風呂上りに いつも櫛で髪をとかしてあげているのだけれど
自分で櫛を持って 髪をとかす仕草をするの。
毎日してあげている事 観察してる。


