群馬在住の画家・温井大介という人の、去年のアートプロジェクト高崎高崎ストリートベンチ参加作品(女の人と熊を描いた絵)を見ていると、炭治郎とか「呪術廻戦」の脹相を思い出す。

それぞれの作品の雰囲気は全然違うのに。輪郭が似てる炭治郎はともかく、呪術廻戦のお兄ちゃんはアニメでは最終回まで登場せず、しかも髪型も含めた顔全体がはっきりと出るのは全くなし(後ろ姿以外、不自然なくらい髪型が映らない)。正面から見た顔が出るのは一度だけ、そこでも髪型は…。公式サイトでははっきり全体が描かれてるのに。本格的な活躍は二期になってからということなのだろうけど。動画サイトのMMDモデルでようやく全体像を知ったという次第。

たぶん髪型が熊を思わせるからだと思う

 

 

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和菓子の日の由来は遡ること平安時代。
当時の天皇がご信託に基づいて16にちなんだお菓子や餅をお供えして祈ったことなんだとか。
ほんのり懐かしい風味の和菓子。
お気に入りは家でもカステラ、求肥入りのあんみつ。市販のあんみつにも求肥入りはあるけど、食堂で食べるほうが多いかな

モチーフの漫画のタイトルが「壊滅のやいば」って…。

一応元ネタのあるドラマで、そんなパロディやっていいのか

遺体シーン以上に見るに耐えられませんでした