群馬在住の画家・温井大介という人の、去年のアートプロジェクト高崎、高崎ストリートベンチ参加作品(女の人と熊を描いた絵)を見ていると、炭治郎とか「呪術廻戦」の脹相を思い出す。
それぞれの作品の雰囲気は全然違うのに。輪郭が似てる炭治郎はともかく、呪術廻戦のお兄ちゃんはアニメでは最終回まで登場せず、しかも髪型も含めた顔全体がはっきりと出るのは全くなし(後ろ姿以外、不自然なくらい髪型が映らない)。正面から見た顔が出るのは一度だけ、そこでも髪型は…。公式サイトでははっきり全体が描かれてるのに。本格的な活躍は二期になってからということなのだろうけど。動画サイトのMMDモデルでようやく全体像を知ったという次第。
たぶん髪型が熊を思わせるからだと思う
