子育て、人間関係、人生などは
観察からの
仮説・検証がとても大事
今、何が起こっているのか(観察)
これまで培った知識などから傾向と対策を考え(仮説)
実行してどうだったかまでみる(検証)
エラーなら
もう一度観察から。
そして「知識」というのは
観察のスピードを加速させる。
ということは状況を好転させる
スピードも加速させやすいといえる。
勉強中の「四柱推命」や「氣質学」は
その「知識」のひとつ。
子育て、人間関係、人生などは
観察からの
仮説・検証がとても大事
今、何が起こっているのか(観察)
これまで培った知識などから傾向と対策を考え(仮説)
実行してどうだったかまでみる(検証)
エラーなら
もう一度観察から。
そして「知識」というのは
観察のスピードを加速させる。
ということは状況を好転させる
スピードも加速させやすいといえる。
勉強中の「四柱推命」や「氣質学」は
その「知識」のひとつ。
四柱推命は「科学」ではない。
常に再現性があるものではなく
流派があるく らいなので
あるパターンをどう解釈するかは
観測者あるいは観測グループ(流派)によって
異なる場合がある。
だから常に鑑定結果は
「そうかもしれない」にとどめ
大事なのは備えること、準備を怠らないこと
楽しもうとしてみたりすること
「情報として活かす」こと。
これは
本当にとてもとても大事なこと。
「占い、信じてるの?」へのこたえは
「判断材料のひとつに過ぎない」。かな。
とりあえずは。
反抗期ってどういうことなのか
調べてもしっくりくるものがなくて
反抗期は自我の芽生えでこれがないと自立しないとか
自立していないから反抗期があるとか
自分自身、テレビやドラマでみるような反抗期はなかった
でも、親への懐疑心?はもつようになった
幼い頃の世界というのは親が絶対正解だったし
親はもっともらしい口調で物事を語った
しかし自分で人生経験を少しずつ積みながら生きていく中で
親の言うことに対して 本当にそうだろうか?と思うようになった
もっというと、”それは違う”と感じるようになってくる
親に理由を尋ねて納得する答えが返ってこなくなる
このとき、親の不完全さを認知するのだ
その不完全さを受け入れられないのがいわゆる反抗期で
不完全さを受け入れ、自分自身もまた不完全であり人間は相互に補完し合う関係であることを理解するのが
大人への一歩なのだろうか
なんだろうね、反抗期って