いつまでたってもピーターパンのブログ

いつまでたってもピーターパンのブログ

ブログの説明を入力します。

Amebaでブログを始めよう!
テンプラ君を克服したけどシャンクは?

不治の病シャンク
自身のシャンク誘発原因=手元が離れる
であったが。

これはテンプラ君同様
ハンドダウン+ボールに近すぎるからだと結論付けた。

詰まる所、各クラブのライ角通りにアドレスをとる事がとても重要ではないかと。

結局アドレス時の形にインパクトが収まれば、シャンク等のトラブルに見舞われる事はない。


<意識すべき点>
1)やっぱりアドレス
┣グリップは?
┣ライ角通りにセットされてるか?
┣ボールとの距離感は?
┣開いてないか?
┗自然体か?

2)スイング
┣アドレス時の位置に手元が戻るか?
┣頭の位置は動いてないか?
┣フォローまでに無理はないか?
┗そのスイングシンプルか?

今の僕はこれぐらが限界かな?笑

さて俺もようやく距離感等の練習に入れるかな?
今回ので、暫く経過観察としたい。

80台の壁を突破するよー
前回のつづき

試行錯誤する事3カ月…
悩み抜いた末、テンプラ君の原因について出た結論。

”ハンドダウン”だったから

???
いくら調べても、ハンドダウンが原因でテンプラが発生するなんて、書かれてる物をを見つける事が出来なかったが、実際発生する可能性は十分ある。

物理的にも理屈的にもハンドダウン=テンプラ君は起こり得る。

仕組みはこうだ

1)ハンドダウンに構える事で
   クラブフェースのトゥ側が上がる。

2)ハンドダウンにする事で
   ボールとの距離が近くなる

ドライバーは特に手元が離れるやすいと聞くが、上記2)と合間って余計に離れる。
それによりフェースのヒールよりでインパクトを迎えやすくなる。
それに加えハンドダウンでトゥ側が浮いている状態のままインパクトを迎えるので、シャフトの付け根に当たりやすくなってしまう。
※トゥ側が浮いてる=ヒール側は下がる
  ヒール側が低くなった状態で
  フェースのヒール側でインパクトを
  迎えるとシャフトとフェースの
  結合部分との隙間がボールの下を
  通過しやすくなる

だから、インサイドの軌道でもテンプラが発生してしまうと推測される。


という考えに行き着いた!
ドライバーの打痕をみると95%ヒール上部を擦ったような跡が残っており、自身のテンプラ君発生原因は”誤ったハンドダウン”による物ではないだろうか?

事実ライ角通りに構えた結果、クリーンにヒットするようになったし、テンプラ君は克服したと考えよう(^^)

じゃなきゃイップスになってしまうからね。




「ここまでのゴルフの悩み」は

①不治の病シャンクについて考える
②ドライバーのテンプラ

①の要因までは判明したが、そうなる原因が解明されぬまま②に着手したって所です。

何故①も解消されてないのに②に着手したのか?
①と②の因果関係は無いようですが、どうやら僕の場合あった模様だからです。

さて②のテンプラですが。
これまで普通に打ててたのに、急に打てなくなったという経緯があります。
※どちらかと言えば、ドライバーは得意クラブでスコアメイクにおける生命線でもありました。

特にフォームを変えた訳でもなく、何故か急にテンプラが出るようになってしまい、100切るのがやっとと言う苦しいゴルフが続いてます…

一般的にドライバーでテンプラが出る原因は
1)アウトサイドインの軌道
2)極端なダウンブロー
3)右肩が前に出て上記1)
等々…

これまたシャンク同様
自分のスイングを動画で見ても、他人に聞いても顕著に該当する項目なし

ボールも最後まで見てるし…
右肩が前に出てる訳でもなく、どちらかと言えばインサイド軌道って所

ネットや書籍等で調べてみても、テンプラの要因については殆ど同様の事が記述されており、どれも自分に当てはまらず①のシャンクより原因究明が困難な状況に心が折れそうです。

つづく