ブログ書かずにいるうちに3歳児健診からもう何ヶ月経つのやら…。
上の子は1歳半健診のときに言葉が少なく
言葉や態度による「Yes/No」の意思表示がほとんどない…といったことが懸念点として要観察みたいな状態になりました
2歳になってすぐに、検診で要観察となった子が受けられる市の発達相談に行ったところ
同月齢の子に比べるとやはり言葉の発達は少し遅れているままだが、健診からの半年間で成長が見られているので、このまま様子見で良いだろう
という感じで一旦観察は終了、という形になりました
1歳半健診〜2歳の発達相談の間に保育園に入園して集団生活が始まったこともあり
コミュニケーションの力はすごくついてきたな、と私も感じていました![]()
そして来たる3歳児健診
普段の暮らしではクラスのお友達に比べるとやはり全体的な言葉の理解力は少し劣るかな…と感じるものの、
娘は早生まれなので月齢の差+個人差による標準的な差の範囲内なのかどうか…?というところ
健診ではまず保健師さんとの対話形式でのチェックや、イラストの大小が理解できているか、といった確認が行われました
「ここ(健診会場)までどうやってきたのかな?」という問いに娘は
「おばあちゃん」と謎回答などがあり、後ほど詳しくチェックしましょう、と身体測定や歯科検診を先に済ませました![]()
最後に保健師さん(心理士さん?)との面談がやってくる。
担当してくれたのは50代と思われるおばちゃん保健師(心理士?)さん…肩書きがわからん![]()
なんかすごーく雑な対応されて
簡単な対話形式の問答やつみ木のテスト?をされて
「大丈夫大丈夫!出来たらからおしまい!」
と返されあっけなく終了
本当にうちの子問題ないんですか??とモヤモヤのまま帰宅しました![]()
翌日保育園の担任にそのことを話すと
「『どうやって来たの?』って、質問として難しい気がします。クラスの他のお友達も完璧に答えられる子は少ないかと」
「入園以降すごくおしゃべりも上手になってるし、心配ないと思いますよ」
との言葉をいただき、なんだかホッと安心しました![]()
現時点では「発達障害」という診断がつくものではなさそうだけど「特性」と言われるものなのか、あるいは「個性」の範囲なのか…
まだはっきりしない状態ではあるけれど、引き続き成長を見守りながら過ごしていこうと思います![]()
さて4月からの勤務形態の変化と新しい上司とのイザコザやら…書きたいことはたくさんある!
また近いうちに更新できたら。
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