帰省☆旦那の実家編 2007/09/16 | つれづれ日記

つれづれ日記

毎日の出来事や思ったこと等を好き勝手に書き綴っている日記です。

こんばんは。

昨日は、旦那の実家に帰省していました。
まーくんは、初めての遠出でした。

最近は、だいたい授乳回数・授乳時間が決まってきつつあります。

朝の授乳の後に出発となると、義実家に昼前に到着できないため、早朝の授乳後に出発(6時過ぎ)。

天気が悪い予報でしたが、雨は降ってませんでした。
行きは、旦那が運転するというので、私はチャイルドシートの横(運転席の後ろの席)にいました。
普段、運転するか助手席かなので、後ろの席の揺れに違和感がありました。(^_^;)

まーくんは、1時間くらいは起きてたけど、その後寝てくれました。

早朝だったので、道も空いていました。
おまけに、(まーくんが寝てたので)一度も休憩をしなかったので、2時間半ほどで到着しました。

おかげで?、義実家の朝食に間に合いました(笑)
私は、義両親と一緒に朝ごはんを頂きました。
旦那は、食べませんでした。

旦那は「パン食べてきたが~、まだ食べるん?」と呆れ顔でした。

そんな中、私はご飯おかわりしました(爆)

まーくんは、初めての場所に緊張したのか、着いてしばらくはグズグズいってました。
義両親が近づけば泣く。抱けば泣く。あやしても泣く。(^_^;)

徐々に慣れてきて、お昼には義父にあやしてもらって笑ってました。

午前中、雨が降り始めたけど、やんだら墓参りに行こうということになって、雨がやむのを待ってました。
幸いすぐに雨がやんだので、皆で墓参りに行きました。

その後、義実家に帰ったとき恒例の隣家の親戚の家に顔をだしました。

義実家に戻り、旦那が赤ちゃんのときのアルバムを見せてもらいました。
やっぱり、まーくんと似てました。

でも、正直。私のほうが似てます。v( ̄ー ̄)v ヴイヴイ

義両親が新米を30kg用意してくれてたので、義父と私で精米しに行きました。
10kgは玄米のまま。残り20kgを精米。

午後からは、ず~っと雨でした。

旦那は昼ご飯を食べた後、ちょっとしたら昼寝を始めました。
義父がまーくんの相手をしてくれてたんだけど、眠くてぐずぐず言い出したので、寝かしつけると、義両親が「少し休んだらいい」というので、お言葉に甘えて親子3人で和室でゴロ寝しました。

しかし、家の前に大きな車も通過する道があり、車が通過する音でまーくんが寝ながらも反応してて、いつ起きるのかなぁ~って感じでした。
私は、眠いけど車の音で寝れないので、横になって目を閉じて寝る努力だけしときました。

結局、20分ほどでまーくんが起きちゃったので、義両親に声をかけ15時のおやつにしました。

いつもなら、午後に夕食の材料を買いだしに行く所ですが、あまりに雨が降ってることと、家にある食材でなんとかなりそうということで、買出しは中止。

夜ご飯後、19時前にまーくんをお風呂に入れさせてもらいました。
私と旦那もお風呂を勧められましたが、どうせ家に戻ったらお風呂に入るので義実家では入りませんでした。

ほとんど雨が降っていたことで、畑に出て収穫というのもなかったので、いつもよりは少し楽でした。

20時に義実家を出発して帰途につきました。
帰りは、私が運転しました。
まーくんの就寝時間が重なるように出発したので、30分もしないうちに寝始めました。

帰りも混むことがなく、すんなり帰れたため2時間ちょっとで家に着きました。
まーくんは寝たままだったけど、家に入ったら起きたので、おむつ替えて授乳するとまた寝ちゃいました。

しかし、昼間に義父と義母にいっぱい遊んでもらって興奮冷めやらなかったためか、夜泣き復活って感じでした。(^_^;)

旦那は、2~3回車と家を往復して荷物を運んでくれました。


そういえば、義実家と親戚からそれぞれ「初旅」ということで、ご祝儀を頂きました。
そんな風習があるなんてしらなかったので、「そんなのくれるの?」って感じでした。

まーくんは初めての長時間移動を頑張ってくれたので、助かりました。

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今日のこと。

気になるのは少し体調が悪かったのか、普段は1日に2~3回のうんちだけど、今日は7回もうんちをし、そのうち6回は量は少ないんだけどちょこちょこ出してて、昨日の疲れが出てるのかなぁ?って感じでした。

私は午前中、近くのスーパーへ買出しへ。

旦那は、午後から自転車で電機屋、文具屋、本屋にいったみたいです。
まーくんのお風呂までには帰ってくる予定で、15時から3時間出かけてました。

三連休、あっという間に過ぎて行きました。

ooooooo
敬老の日用に作成した色紙
祖父母からは「かわいいのありがとう」
実母からは「手間がかかったろうに、ありがとう」
義両親からは「こりゃえぇのぉ~」「額に入れて飾らんと!」
という反応でした。