前にも書いた通り、夜は中学3年生まで紙オムツをして寝ていました。ちなみに、家族旅行や学校行事など、トイレにすぐ行けない可能性がある時には昼間でも使う事がありました😣
そんなわけで、今回は、小中学生でも使える紙オムツについて、少し書いてみたいと思います。

※調べてみたところ、私が使っていた当時から何度もリニューアルされていたり、絶販していたり…😅
リニューアルに関しては、きっと改良されてより良い商品になっていると信じています!


まず、紙オムツにはパンツタイプとテープタイプがあります。

パンツタイプは、名前のまんま履くタイプで、ウエストや太腿周りが伸びるようになっています。トイレなどで、1人で簡単に履き替える事ができるし、サイズもテープタイプに比べると融通が効きます。種類も多いので、デザインを選べます。

テープタイプは、お腹の所でテープ止めするタイプで、テープはマジックテープのように何度もつけ外しできます。一般的には、パンツタイプよりも漏れにくいとされていて、対応するパッドを併用すれば吸収量も増やす事ができます。1人でつけるには少し慣れる必要があり、より確実に漏れにくくする為には誰かに付けて貰う必要があります。

小中学生向けのサイズでは、ほとんどがパンツタイプです。

私の使い分けとしては、小学校高学年以降の就寝時はテープタイプ、それ以外はパンツタイプという感じでした。稀に昼間もテープを使う事がありましたが、その辺りは人によるかと思います😅


思ったより長くなってしまったので、今回はこの辺りで。。。💦