表参道官◯事件後
その事を友達に話すと
 
帰んなくてよかったんじゃない?
もったいないことしたんじゃない?
 
と言われた
そうなのだろうか
せっかくの数少ない機会だったのに
 
でも一夜限りなんて…
 
モヤモヤする中
 
タップ◯で遊びに募集する機能があることに気付いた
ためしに募集をかけてみた
 
すると次々立候補者が現れた
嬉しくてほくほくしつつ
 
人が多すぎて厳選しないと会話できないと思ったので
必死に絞り込む
 
なんとか四人ほどに絞り込んで話をする
みんな話かけてくれた
 
その中に髪で隠れたよくわからない写真の男がいた
歳は24
この写真では判断できないけど、イケメンの匂いがする。
 
とりあえずやり取りすることに
 
なんと彼は今日で有料会員期限が切れて
やりとりできなくなるという
 
日が変わるまであと5分
とりあえずLINEを交換しようという話になって
 
遊びNGですよね?
 
そう聞かれた
私はプロフィールにそう書いているからだ。
 
大丈夫ならとLINE IDを教えてくれた
 
表参道の○僚のことが頭を過った。
 
私はLINEを登録した。
 
つづく
 

これは私がまだタ○プルをメインにやっていたころだ。

 

何年もやっては放置、やっては放置を繰り返し

結果、彼氏はゼロ。

 

この頃は、マッチもろくにしない有様だった。

 

その時、ひとりの男性とマッチした。

 

歳は33。

○僚で表参道に住んでいるというハイスぺ。

 

なんやかんやで、やりとり始めた当日会うことに。

 

コ○ナで外食ができないというので

官○の家にのこのこ行く私。

 

よくわからない暗い場所で待ち合わせして

怯える。

 

そこに現れたジャケットを着た男。

そのまま家に連れて行かれ

部屋に入ると、無機質な白の空間に間接照明でかなり暗い。

 

缶チューハイを一本とウーバーイーツ。

(初ウーバーイーツ!)

 

缶を飲み終えると…

 

官○が襲ってきた!!!

 

この頃の私はまだ身が固かったので、拒否ると

 

○僚は「帰る?」と聞いてきたので

 

そのまま帰ってきた。

(駅まで送ってくれたいい人でした^^)

 

 

そんな久しぶりの出来事。

このブログは冴えないアラフォー独女が

マッチングアプリを使って二十代の男と会いまくる

その記録である