今朝、ニュースを見て、まず渋野日向子が全英女子オープン優勝という文字。
目に飛び込んできましたね。
全英女子オープンというメジャーの大会を、わずか20歳で、プロテスト合格から、
わずか1年で、それも初の海外の大会で、優勝って。凄すぎます。
メジャーの優勝は、日本人ではわずか2人目。
1977年に樋口久子というから、随分長いこと勝っていないんだね。
ましてや、男子は0.
松山英樹がメジャーに一番近いとか言われてから何年たったのかな?
松山英樹との違いってなんだろうか。
渋野日向子は、スマイリング・シンデレラとニックネームを付けられるほど、
常に笑顔でプレーをしていました。
そして底抜けに明るい性格で、インタビューも爆笑。
こういう性格がこのようなすごい快挙に繋がったのでしょうね。
松山も、ちょっと性格を変えて、ニコニコになったら、優勝できるかも。