ご無沙汰です。生きてますよ!!ドキドキ


術後10年過ぎました・・!!!!!チョキ



北斗晶さんの乳癌手術報道で、


検診数が大幅に上がったと。


流石にメディアに出てる人の影響力は大きいですね!


北斗さんの場合、乳首の真下のブラインドゾーン・・・発見しずらい場所であったということ。



乳がん検査では、触診・エコー・マンモ・が代表的。


私の場合は、エコーで発見されました。


もちろんマンモも行いましたが、ガンは映りませんでした。


マンモの映像には映らないというか、乳腺が蜘蛛の巣状に広がっているので、


紛れてしまうというか、隠れてしまうとか・・・


なので、マンモとエコーは必ずセットで検査しましょう!目


では、また現状報告します。 また、何か聞きたいことがあればお便り下さいね~手紙







先日の続きです。


友人の義理の妹さんの乳癌は、検査結果、思ったよりも進行が早く、


手術の先に、半年あまりの抗がん剤投与が必要みたいです。


本人・家族はかなり落ち込んでるようです・・・当然です・・


この治療は、まずはがん細胞を、抗がん剤で小さくしてから、手術で切り取る方法です。


私の周りにも、このような手術をして、見事にがん細胞がちいさくなり、無事に生還している人が


います。珍しい、治療方法ではありません。


抗がん剤治療中は、脱毛や爪の変色などが、みられますが、治療が終わればもとに戻ります。


今は何を聞いても、頭には入らないと思います。


でも、気持ちで負けては絶対に駄目なんです。


一日も早く自分の置かれてる立場を、受け入れて、前を向いて家族と共に立ち向かってもらいたいです。


余談ですが、私は乳癌後、健康オタクになり、いろいろなサプリメントを飲んでいます。


ビタミンC アスコルビン酸・ニンニク玉・青汁・等々・・・副作用の心配いらないものを

チョイスしてます。  中でも、・・・ミドリムシ(東大の何とかっていう、企業のもの)は、健康にも、アンチェインジングにも、すごくいいと思います。

がん治療にも応用されている、「超高濃度ビタミンC 点滴」もいいみたいです。かお



m(_ _ )mお久しぶりです。


先日、友人の妹さんが(38歳)乳癌の告知をされてしまったそうです・・・


ステージ2でリンパ転移有り。


で、経験者の私に、友人からいろいろと質問があったわけです。


まず、家族の間での大きな問題は、病院選び。


私も自分の経験上、失敗も反省もあったので、それを伝えました。


1) 病院の設備も重要だが、それを扱う医者が最も大事。

   

2) 担当医の人柄。(口コミなどをリサーチ)


3) セカンドオピニオンの勧め


4) 焦らない事。(乳癌は急激には進行しないと聞いているので、落ち着いて見極める事。)


   焦らないと事とは言っても、当然ことながら、本人はもちろん、家族だって一日も早く

   手術をしてもらいたいと思うのは、心情的によくわかる。

                          

私の乳癌履歴を知らない方は、お手数ですが、最初の方を読んで下さいね。目

                        

私のお場合、一度目と二度目は病院が違うのです。いえ、替えたのです。


理由は一つ・・・医者が信頼できなかったから。でも、私はたまたま二度の乳癌を患ったから、

         不幸にも二度目があったわけです・・ということは、普通に考えると、医者選びは

         失敗したことになりますよね。叫び   今気が付きました。WWW


         病院選び(医者選び)は、最低でも2つ以上の病院で診てもらい、選択したほうが

         いいですね。   

                                                つづく