今日紹介するのは、
牛久市に登場した新しいコンセプトのマンション
「ルネ・インタープレイス」
の紹介です。
ルネ・インタープレイスとは?
茨城県牛久市にある“人々が考え、創り続ける街”をめざす「人人ニュータウン」
整然とした洗練されているという印象を受ける町並みですが、
そこに新たなシンボルとなるべくプロジェクトとして登場する「ルネ・インタープレイス」
つくばエクスプレス開通で、発展が進むつくば周辺の整備された場所に位置しており、
近くには、常盤線でもっとも美しいとされる「ひたち野うしく駅」がすぐ近くにあるという
利便性と景観を両立した立地です。
arevarestは沖縄人なのですが、
戦後の本土復帰以降になされてきた基地整備の中で、軍用跡地として売却されたハンビー地区、埋め立て拡張された美浜地区、そして最近急速な開発が進められている那覇新都心が、より都会的で、娯楽中心であったり、
沖縄の特徴である観光中心であるのに対して、このルネ・インタープレイス周辺の町並みは、ルネ・インタープレイスのオール電化など、先進的な洗練されたものであると同時に、美しい景観を大切にするなど、住みやすそうな印象を受けます。
関東というと都会のイメージがあったので、このような自然のある美しい景観はほとんど皆無に等しいだろうという先入観がありましたが、その自然と先進のライフスタイルを象徴する町並みは来る人に快い気持ちよさを与えてくれるのだろうなぁと思います。
この「ルネ・インタープレイス」周辺は現在も整備計画が進行中で、訪れるたびに新たな発見があるかもしれませんね。
もっと詳しい情報については、「ルネ・インタープレイス
」公式サイトをご覧あれ~~且_(^-^*)