どーも、ダークネスニートです。
久しぶりの更新が、こんなダークネスでごめんなさい。
更新をしてないこの期間に、なんでこんなに何もうまくいかないんだろう?なんでこんなに生きづらいんだろ?と思い
病院で調べてもらったりしたんです。すごい長い時間なんか色々テストをしてとても疲れたのを覚えてます。
そしてその結果は、自分の生きづらさの原因は、頭(脳)の得意不得意の凸凹の大きさが原因だと分かりました
特に、ワーキングメモリと処理速度が、とても低い〜低いの数値らしく、その場で先生から受けたその説明ですら理解できず
AIにもらった結果用紙の数値表を入れて詳しく説明してもらいました。
するとどうやら、ワーキングメモリと処理速度と言うのは、簡単に言えば
- ワーキングメモリがキャパシティー 頭の中の作業机
- 処理速度はその机に散らばったもの(情報)を読み取り処理する事
だそうで、ここの数値が低いと言うことは
作業机(キャパシティー)が標準の人よりも狭くすぐにいっぱいなる、机の上散らばった情報を素早く処理も出来ず溢れてキャパオーバーに
そのため、簡単なマルチタスクですら直ぐにキャパオーバーして出来ない
例えば、
- 耳で聞いた事をそのまま素早くメモ出来ない
- 黒板の書き写しなども苦手(目で見たものを一時的に記憶し、それをノートの書く)
- 一時記憶が苦手
- 作業中に別の指示やマニュアルやルーティンに無い指示や雑な指示などを理解し記憶に留めとけない
- 人の目や監視のある環境プレッシャーのかかる環境や空間(注意散漫や集中力の散漫になりやすい)
簡単に言うとただ黙々と決まったことだけしか出来ない『鬼のシングルタスクオンリーな人間』という事らしいです
またそうなった裏には、母との親子関係、家族関係などの影響が多く
特に、人間関係などは、幼少期や学生時代の家庭環境や家族関係が関係してるそうで
先生からは、家を出て母から距離をとる事を勧められたわけだが
ここに落とし穴がありまして
自分は、昔から電話が苦手で、特に知らない人との電話がすごく苦手なんです
おそらくそれも、ワーキングメモリと処理速度が関わっているらしく
電話は全て耳からだけでだからシングルタスクでわ?となるのですが、ここで序盤に書いた
頭(脳)の得意不得意の『凸凹の大きさ』がどうやら関わってくるみたいで
検査した結果の数値表には、ワーキングメモリと処理速度の他に
言語理解指標、知覚推理指標と言うのがありこの2つは、標準的な数値で、簡単に言うと
コミュニケーションは普通に取ることはできる、また知覚推理も標準的なので
目で見て覚える事、人の表情か感情を読むことなどが得意なようで
それで言うと電話は、脳が得意とする見るということができず
また、苦手な耳で聞いたことをずっと処理し続けつつ同時に適切な返事や相槌をする
ぱっと見シングルタスクな電話は、実は、頭の中は鬼のマルチタスクと言うことになるらしく
それが、初めましての派遣会社の担当やバイトのし採用担当からの電話だとさらに
ヘマをしないようにとプレッシャーがかかり、直ぐにキャパオーバーになり処理は追いつかず
気付いたら頭の中は真っ白に、何も理解が追いつかず返事も相槌も遅くなり
向こうからは恐らく、『ハキハキした返事も出来ない自信のない人』だと思われていることでしょう
こっちが頑張って一歩進むといつもこの落とし穴にはまり
最悪の場合、そのまま断られるか、遠回しに『お前には無理』と長ったらしく話されておしまいの2択にのです。
そしてウザいのが、自分の頭です。
処理速度が遅いせいで、電話中はまともに処理出来なかった言われてた言葉が、電話を切った後
時間を置いてから読み込まれ処理され理解する事が多く、いつも、あの時あー言えばや返事ミスったなぁなど
お風呂や寝る前に一人反省会をしてしまうのですが、何よりウザいのが
寝起きにも消化出来てなかった相手の言いてた言葉の『なぜ』や『矛盾』を見つけてしまい
寝起きから、モヤモヤイライラし頭のキャパシティーを次は、そこ(相手の何故と矛盾)に使ってしまい疲弊してしまい
落ち込んだりするのがとてもほんとウザいし時間の無駄なのにそれが自分の脳のシステム上仕方がないようです。
と言うことで、そんなイライラモヤモヤを一時的にでも忘れたく
無駄にパソコンで無駄に長い文章を早朝から打ってるわけです。
無駄に部分太文字やマーカーとか使ってみたりして、楽しんでみました。



















