やしの木やしの木 どもッ!! KENです やしの木やしの木

 

 おはようございます。

 一昨日、10年間ほど自分自身でどうにか誤魔化して来た右足親指の巻き爪。

 かなり痛がってたので無理に見たんですが、それはもうビックリする位に

 酷くなってて呆れてしまいました。

 

 『どうしてこんなになる迄だまってたんハッってつい強い口調で𠮟りつけた。

 妻曰く『過去に3回程治療を受けたけど、余りの痛さに耐えきれない』と言う。

 このままではもっと大変な事になるから、病院へ行こうと言ったのですが、

 妻は頑なに拒否。 かなりの時間を費やしそれでも抵抗を止めない。

 

 余程前回の治療で痛い目に遭ったのだろうと予想はつくが、このままでは本当に

 大変な事になるので、有無をも言わせず病院へ連れて行きました。

 

 予想通り、医者からは『どうしてこんなになる迄放っておいたのか』と言われた。

 直ぐに切開が必要との事で、急遽手術する事に。 待つ事1時間程。

 出てきた妻は涙目で右足親指は・・・。 包帯でグルグル巻きにハッ!

 治療の様子を聞くと、麻酔の注射が激痛で涙が流れたそう。

 切開中は、メスが入るのが感じられ、脂汗が出て大変だったと言う。

 反対側の親指も同じ様に巻き爪になってるので、こちらの治療が終わったら、

 左側も同じ様に治療をするとの事。あの痛みを思うともう嫌だ悲しいと言ってますが

 そんな訳にも行かないだろうから、無理にでも治療は受けさせます。

 

 兎も角Doctorからは、包帯に出血の跡が出たら明日また来なさいと言われたそう。

 そうでなければ、中一日置いてくるようにだそうです。

 

 これが昨日の話。

 今朝は包帯に血液が滲んでいるので、病院へ今日も連れて行きます。

 いずれにしても、軽い内に早目の治療が大事だと言う事です、肝に銘じて欲しい。

 気付いてやれなかった自分にも責任の一端は有りますね。

 もう少し、気配りをしてあげれば良かったと後悔しきりな出来事でした。

 

 ってことでそいじゃぁまたね・・・・バイバ~イバイバイ