おはようございます、KENです![]()
再び大空を飛び回るのを夢見て(期待して)もう少し手を入れてみます。 F-15イーグル。
で 昨日、ギアドアのヒンジ部分の補強及びヒンジ作成をしてエポキシ接着剤で固定、
一晩寝かせ硬化してるようなので、家の事を済ませてから開閉のテストをやってみました。
結果はと言うと、隙間が開くものの概ね開閉はスムーズに出来るようになりました![]()
あ、それと写真右側のギアドアの後ろの方のカバーに割れが有りますので、
どうせならここもチョッと補修 コンビニ弁当の蓋を切って貼り付けます。
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エポキシ樹脂接着剤を使い、上からテープで押さえ一晩寝かせます。
ヒンジ受けの部分が欠けてて直ぐに外れてましたので、昨日アルミ板を加工し貼り付け。
完全に乾いてましたので、何度か開閉を繰り返してみましたが大丈夫なようです。
よく見ると、エルロンにも歪が出てましたので、こちらもリンケージで調整。
更には、バッテリーのコネクターとアンプのコネクターの♂♀が異なる為に、今までは
変換コネクターを作成し使用してましたが、機体重量増は必死です。
なので、少しでも軽くなる様アンプ側のコネクターをバッテリー側に合わせる事に。
使用してたアンプとバッテリーとの変換延長コード。
お得意の半田付けです![]()
機体に搭載したままで作業するしかなく、狭過ぎて意外と骨が折れましたが何とか変更。
バッテリーを搭載し、重心位置確認。
ノーズを修理した事が関係してると思うんですが、フロント側がかなり重たい。
なので、錘を最後尾に取り付ける事にしました。
35gの錘を積む事で、若干フロント側が下がる程度までになりました。
パワーが無い分、重くなった事でフライトに不安が残りますが、これくらいならまぁ何とか![]()
折角SAKAMOTOさんがここ迄修理してくれたのですから何とか飛ばしたいです![]()
皆さんどうか成功を祈っててくださいね。お願いします![]()
ってことで、 じゃ まったね~![]()










