おはようございます、KENです![]()
”カブ”のカウルを補修するに当たり、以前から気になってた
”エアロスバル”のカウルもついでに補修する事にしました。
ヒビが入ってる所が5箇所、加えてカウルを止めるネジ穴の不要な
部分(裏からグラスシートとエポキシで補修してる)の表側にパテを
盛りました。
パテが乾燥したので、水研ぎを行った後着陸灯をつける為の細工です
芳香剤のキャップとLEDを合体させ、着陸灯としてフラップ連動で点灯
するようにします。 LEDの直径を計ります。
5mmありますので、ドリルを使って穴を空けます。
マイクロスイッチとサーボを使い3mmシナベニヤでベッド作成。
スイッチとサーボベッド用のベニヤを固定し、サーボの動きに合わせ
スイッチ&サーボの位置決めを行い固定ました。
スイッチはネジ止め、サーボは接着剤で固定(一晩寝かせます。)
この状態で、プロポ側のフラップスイッチで点灯するかどうかの確認。
確認出来ましたので、後は実際に機体へ搭載するわけですが、
LEDは前面に取り付けるんですが、スイッチ類の搭載については
スペースの問題もありますので、現物合わせって事で後日に・・・。
ってことで、 じゃ まったね~![]()
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