オッハー![]()
が続かない
今朝から冷たい
が落ちてきている。
なんとも憂鬱な一日になりそう・・・。
そんな中、マーちゃん 元気に試験会場である希望高校へと
出かけていったよ。
昨日の試験の手応えを聞いてみたら『マジ、ヤバイ』って。
帰るなり、自分の部屋へ駆け上がり、気になった解答を
探してたみたいで、
2階から『あぁ~間違えた~
』・・・・って大きな声が。
一瞬、血の気が引く思いがした。 『マーちゃん、大丈夫
』って
声をかけると『うん、明日頑張るから』だって。
今日は、マーちゃん 数学は得意なので心配ないんだけどさ、
問題は、苦手としてる社会のテストがある。
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毎回、80点台しか取れず 彼女も悩んでるんよね。
僕から見れば、苦手意識が強すぎる気も しないではない。
午後からは、面接試験。![]()
泣いても笑っても、今日ですべてが終わる。
やるべき事はやったから、後は結果を待つだけ。
どんな結果だろうと、それは彼女の力を信じて・・・。
慎重140センチそこそこの、それこそ周りの皆から『マーちゃん
小っこくて可愛い~ッ』って言われ、公共の場でも小学生とよく
間違えられる。
そんなマーちゃん、体は小さいけれど、足も速く とっても活発で元気。
昨日の小さな間違い、引っ張らずに 今日の試験全力で頑張って
欲しい。
マーちゃん、
(,,゚Д゚) ガンバレ
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ってことで、 じゃ まったねー ![]()
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