~勉強~
おはよぅございます。
さて、いきなりですがタイトルの勉強について。
今日は真面目な1ページにします。
最近の私について。
最近私は人間関係について勉強する機会が多い・・・
得に最近の悩みは子供の反抗期です・・・
自分にもそんな時があったんだな・・・って最近思うのですが。
子供はなかなk言う事を聞いてくれないからどうしても
ついついイライラして頭ごなしに怒ってしまってた・・・
でも、それは間違ってました。
間違ってる事に気づきました。
子供が親の言う事を聞かない=親の叱り方にも問題!
ある方のブログにこう書いてありました。
ちょっとその内容がとても良かったのでちょっとお借りして・・・
これはとある幼稚園の園長を務める方が、
子供の叱り方の要点を次のように言うそうです。
「クサらせない」叱り方五つのポイント
①腹を立てない・・・親が子供を叱る場合、とかく感情的になっている
事が多い。
②相手の身になる・・・相手によくなってほしいと思う気持ちが大切です。
過ちは叱ってはいけない。子供が自覚している時は、
叱らないで、そのわけを教える。
③叱ることを惜しむ・・・くどくど叱ったり、小言や愚痴を慎み、愛情の
こもった美しい言葉で叱りり、後をガラリとするように。
④納得する工夫をする・・・原因をよく確かめる。
恥をかかせるような叱り方は、心の傷になる。
「ばか」「クズ」「のろま」などの言葉は厳禁。
皮肉や罵りは逆効果である。
⑤時と場を心得る・・・登校前、食事の前後、寝る前は絶対に叱らない。
食事は楽しく、夜は安らかに寝よう。
叱る目的は、自分の間違えに気づかせて改めさせ、さらに自信を持たせること。
昔の歌にも「可愛くば、五つ教えて三つ誉め、二つ叱りて良きにせん」
とあるが、これは子供だけじゃなく会社の部下に接するときにも通じることです。
という内容です。
これをみた時に私が思ったのは、
子供を叱る時に確かに感情的になりその感情的なまま
叱ってるな・・・と。
自分ではそれはダメだとわかっていのですが
ついその時になると・・・
でも今我が家では家族会議をし、私も旦那も子供を叱る時、
子供の目線でものをいうようにしています。
そして私がいつも言ってしまうのは、
少しでも子供が部屋を汚してると
「片付けなさい!」
それプラス
「〇〇も〇〇もしなさい!」と・・・
あれもこれも付け加えてしまう。
そんなときに子供に言われました。
「ママはすぐにあれしなさい!これもしなさい!って一気に
三つも四つも言うけどママは出来る?!」と。
確かに、子供に一個注意して、片付けてる最中に
二個、三個と一気に言ってもできないし、
逆に子供にイライラさせてしまうなと・・・
そして先程の文を読んで実感させられ、
自分を見直しました。
そして最近は仕事場でもそういう機会が多い為、
人に接する時、人と接する時の話し方なども勉強し、
自分なりに努力してます。
そして晋三さんから学んだ事
「人の情に流されない」
こんな自分がそういう場に接して経験した事を
他の皆にも伝えていければと思う今日この頃です。
ん~・・・
言いたい事がうまくまとまったのかな・・・?
今日のブログは私の勉強日記とでもいいましょうか。
でもあの五つのポイントは私にとってとても良い文だったので
今度は私のブログからももっと沢山の方に知ってほしくて
書きました(・ω・)/
ではでは、
今日のブログをイベントブログと思いみてくださった
方には申し訳ないですが、今日はちょっと真面目なブログで
終わりたいと思います。
では、





