初のデッキ紹介はヴァンガードの「銀の茨」デッキ!
使い始めて1年くらいになります。
1年経つのって早いなぁ…
気を取り直してデッキ紹介です。
G3×7枚
銀の茨の竜女皇 ヴィーナス・ルキエ×4
銀の茨の竜使い ルキエ×3
G2×12枚
銀の茨の獣使い マリチカ×4
銀の茨 ライジング・ドラゴン×4
銀の茨 アップライト・ライオン×4
G1×14枚
銀の茨の獣使い アナ×4
銀の茨の催眠術師 リディア×4
銀の茨のお手伝い ゼルマ×4
パープル・トラピージスト×2
G0×17枚
銀の茨の獣使い エミール(FV)×1
銀の茨 バーキング・ドラゴン(☆)×4
ポイゾン・ジャグラー(☆)×3
スカイハイ・ウォーカー(醒)×4
銀の茨の獣使い セルジュ(醒)×1
銀の茨のお手玉師 ナディア(治)×4
基本的にはゼルマ、トラピージストでエミールを使い回してソウルを溜め、マリチカ、ヴィーナス・ルキエでRを展開、パワーの上がったアップライト・ライオンやライジング・ドラゴンで殴っていくデッキです。
「銀の茨」の強みは
・手札を消費せずにRを展開できる
・マリチカ、アナによる速攻
・SCによる最速クロスライド
だと思います。
マリチカ、アナの速攻をしやすくするためには序盤からソウルを溜めなければなりません。ですが、エミールのスキル1回だけでは満足にソウルが溜められないので、何度も使い回せるようゼルマ4枚に加え、トラピージストを2枚採用しています。
クリティカルトリガーを多く採用している理由はただ覚醒トリガーの枚数が足りな(ry
このデッキの弱点は呪縛、デリートです。
呪縛は退却と違ってサークルごと潰されるので展開のし直しができないし、デリートされると自慢の13000の防御力が0に…
リンクジョーカーに弱過ぎ…
ですが、他のデッキとは互角以上に渡り合えると思います。
こんなところですかね。
なんだかんだでクロスライドによる13000の防御力は硬いです。
LB無効スキルのユニットがくれば、また環境に入れるのではないでしょうか。
個人的に1番好きなデッキです。
派手な動きをするので使っていて楽しく、飽きが来ません。
エミールのスキルを使ううちにデッキのトリガー率が上がってダブルトリガーが引きやすくなるので、終盤はかなり盛り上がります。
ルキエの値段も下がってきて安く組めるようになったのでかなりオススメです。
これで「銀の茨」デッキの紹介を終わります。
ではでは。
