昨日起きた地震災害。
東京にいる私の友達家族、大切な人、そして秋田にいるお婆ちゃん、福島にいる親戚。
自分の大事な人たちみんな無事ではあったのでよかったけれども。
おとといからニュースをみていたものの、事の重大さにピンとこなかった。
地震が起きた時は家にかえれず、友達の家にいさせてもらった。
昨日の夕方家に帰って家族と話をした。
爆発して放射能が出てそれに被爆したり、津波で家々が流され子供が泣き叫んでいる。
この日本で東京では信じられないような事がおきている。
胸がいたい。
家ではロウソクを炊く事にした。
資源の大切さを感じた。
災害地では物資を求めていると思うので、明日は家にある服や必要そうな物をダンボールにつめて、送ろうと思った。
今起きて、宮城県庁に支援物資を送って良いのか確認の電話をしたら、まだ受付を公表していないので、テレビで公表したらその時はお願いしますとの事でした。
必要な時すぐ送れるように今から準備をしよう。
またネットでは情報が間違っている事があるとの事なので、テレビを参考にしてくださいと県庁の方から言われました。
今はネットで何でも調べて情報を手に入れられる時代。
本当に正しい情報がどれだけあるのか。
疑問とともに不安を感じます。
そしてこんな時、様々な情報によって惑わされ何が本当で何が嘘かわからなくなる。
どこからの、どんな根拠に基づく、どうしてこの様な情報が流れているか。
ちゃんと判断して、もしもの時のために今から動きたい。
こうした天災が起きた時は本当に人は無力さを感じるのだと思う。
だけども、人の底力はすごいとおもう。
そして、1人ではなんにもできなくても色んな人があつまって色んな人の色んな人才能を活用すればどんな事も乗り越えて行ける。
みんな一人じゃない。
人間はだから子孫を繁栄させてこうやって社会をきづいてきたんじゃないか。
ピンチこそチャンス。
陰と陽
光と影
影があるから光がある。
陰があるから陽がある。
こんなことが起きて、人々のこころに刻まれた辛い経験があるからこそ、
これからの災害が起きた場所、人々達に希望と光に満ちた日が来ることを。
信じている。
大丈夫。
根拠がない大丈夫という気持ち。。
現地の人がもしこのブログをみたらなにもわからないくせになにをいってるんだと思うかもしれない。
とても無力です。
ですが、私は祈る気持ちの強さをとても知っています。
今までも毎朝、毎晩、毎日私と叔母はこうやってお祈りしてきました。
神様、仏様、ご先祖様、いつも私達、そして上野家をお見守り頂き有難うございます。
本日も無事に朝を迎え、一日がおわれば無事に一日を過ごす事ができました。と。
感謝しています。
今日も無事に一日を過ごせますよう・明日も家族みんなに何事もありませんよう、お見守り下さい。
いつもありがとうございます。。
こんなふうに。
いま日本は土地も物も情報も心も揺れています。
でも、こんな大変な時だからこそ支え合い、人、一人一人の力を合わせて一致団結していけるよう。
お見守りください。
そして希望を下さい。
そして私たちは祈望します。
祈る事。
お願い、みんなやめないで。
みんなのもっている強く暖かい心。
わけあって、捧げあって、心を温めていきたい。
天災にあっている方々。
テレビ越しにでしか、皆さんの辛さなどをしり、その事実を受け止める事しかできない。
その状況を胸に刻む事しかできない。
家が流され、街だった場所が街ではなくなり、すべてながされ、子どもが泣き、多くの人の尊い命がなくなってしまい、今もまだ生存がわからない人もいる中で、少なくとも私の友達家族、周りの人々は皆さんの事を心から心身の安全を祈っています。
そして、東大寺修二会においても神聖な火を炊いて、昨日の災害について、練行衆の方々がお祈り・行を行っています。
世界中の人が皆さんの事を祈っています。
そんな、希望・祈望をいつも思い出して欲しいです。
笑える状況では無いはずです。
哀しくて悲しくて涙に明け暮れ、見ず知らずの人と方を寄せ合い抱きしめ会い、支えあっている事とおもいます。
でも、遠くから祈ります。
とても無力です。
でも祈り続けます。
どうか少しでも多くの人の命が無事であります様に。
これからの未来をみていく子ども達も、この辛い状況がとても酷だとはおもう。
子ども達には生涯忘れられない、絶望的な出来事と感じているはずだし、今起きている状況がどうしてかはわからないけど、ただただ不安で、怖くて、見えない物に押しつぶされそうになっているんじゃないかっておもう。
でも、こんな事が起こったからこそ、その子達はこれからの日本をとても頼もしく築き上げていくのではないかと。
そう感じました。
どうかその小さな希望が沢山残って欲しい。
受けた痛みは優しさに変わる。
そう信じてる。
祈りを。。
みんな希望・祈望をもって!!!!!
東京にいる私の友達家族、大切な人、そして秋田にいるお婆ちゃん、福島にいる親戚。
自分の大事な人たちみんな無事ではあったのでよかったけれども。
おとといからニュースをみていたものの、事の重大さにピンとこなかった。
地震が起きた時は家にかえれず、友達の家にいさせてもらった。
昨日の夕方家に帰って家族と話をした。
爆発して放射能が出てそれに被爆したり、津波で家々が流され子供が泣き叫んでいる。
この日本で東京では信じられないような事がおきている。
胸がいたい。
家ではロウソクを炊く事にした。
資源の大切さを感じた。
災害地では物資を求めていると思うので、明日は家にある服や必要そうな物をダンボールにつめて、送ろうと思った。
今起きて、宮城県庁に支援物資を送って良いのか確認の電話をしたら、まだ受付を公表していないので、テレビで公表したらその時はお願いしますとの事でした。
必要な時すぐ送れるように今から準備をしよう。
またネットでは情報が間違っている事があるとの事なので、テレビを参考にしてくださいと県庁の方から言われました。
今はネットで何でも調べて情報を手に入れられる時代。
本当に正しい情報がどれだけあるのか。
疑問とともに不安を感じます。
そしてこんな時、様々な情報によって惑わされ何が本当で何が嘘かわからなくなる。
どこからの、どんな根拠に基づく、どうしてこの様な情報が流れているか。
ちゃんと判断して、もしもの時のために今から動きたい。
こうした天災が起きた時は本当に人は無力さを感じるのだと思う。
だけども、人の底力はすごいとおもう。
そして、1人ではなんにもできなくても色んな人があつまって色んな人の色んな人才能を活用すればどんな事も乗り越えて行ける。
みんな一人じゃない。
人間はだから子孫を繁栄させてこうやって社会をきづいてきたんじゃないか。
ピンチこそチャンス。
陰と陽
光と影
影があるから光がある。
陰があるから陽がある。
こんなことが起きて、人々のこころに刻まれた辛い経験があるからこそ、
これからの災害が起きた場所、人々達に希望と光に満ちた日が来ることを。
信じている。
大丈夫。
根拠がない大丈夫という気持ち。。
現地の人がもしこのブログをみたらなにもわからないくせになにをいってるんだと思うかもしれない。
とても無力です。
ですが、私は祈る気持ちの強さをとても知っています。
今までも毎朝、毎晩、毎日私と叔母はこうやってお祈りしてきました。
神様、仏様、ご先祖様、いつも私達、そして上野家をお見守り頂き有難うございます。
本日も無事に朝を迎え、一日がおわれば無事に一日を過ごす事ができました。と。
感謝しています。
今日も無事に一日を過ごせますよう・明日も家族みんなに何事もありませんよう、お見守り下さい。
いつもありがとうございます。。
こんなふうに。
いま日本は土地も物も情報も心も揺れています。
でも、こんな大変な時だからこそ支え合い、人、一人一人の力を合わせて一致団結していけるよう。
お見守りください。
そして希望を下さい。
そして私たちは祈望します。
祈る事。
お願い、みんなやめないで。
みんなのもっている強く暖かい心。
わけあって、捧げあって、心を温めていきたい。
天災にあっている方々。
テレビ越しにでしか、皆さんの辛さなどをしり、その事実を受け止める事しかできない。
その状況を胸に刻む事しかできない。
家が流され、街だった場所が街ではなくなり、すべてながされ、子どもが泣き、多くの人の尊い命がなくなってしまい、今もまだ生存がわからない人もいる中で、少なくとも私の友達家族、周りの人々は皆さんの事を心から心身の安全を祈っています。
そして、東大寺修二会においても神聖な火を炊いて、昨日の災害について、練行衆の方々がお祈り・行を行っています。
世界中の人が皆さんの事を祈っています。
そんな、希望・祈望をいつも思い出して欲しいです。
笑える状況では無いはずです。
哀しくて悲しくて涙に明け暮れ、見ず知らずの人と方を寄せ合い抱きしめ会い、支えあっている事とおもいます。
でも、遠くから祈ります。
とても無力です。
でも祈り続けます。
どうか少しでも多くの人の命が無事であります様に。
これからの未来をみていく子ども達も、この辛い状況がとても酷だとはおもう。
子ども達には生涯忘れられない、絶望的な出来事と感じているはずだし、今起きている状況がどうしてかはわからないけど、ただただ不安で、怖くて、見えない物に押しつぶされそうになっているんじゃないかっておもう。
でも、こんな事が起こったからこそ、その子達はこれからの日本をとても頼もしく築き上げていくのではないかと。
そう感じました。
どうかその小さな希望が沢山残って欲しい。
受けた痛みは優しさに変わる。
そう信じてる。
祈りを。。
みんな希望・祈望をもって!!!!!








































































