今日の午前中・・・
気分よく会議室をでる中年男性約2名。
これだけの結果を見るなら、なんの変哲もない出来事である。
メメントだったかな?変わった映画があった。
結果から遡っていく映画。
雰囲気的にもジョジョっぽい、そんなオシャレさがあった映画。
初めて体験する何か不思議だけど納得してしまう映画。
そんな斬新な映画を見終わった当初は、
これからこんな映画が増えていくんじゃない!?なんて
変に評論家っぽく、予想していたのが懐かしい。
あれから、そんな映画が出てきただろうか。
単なるなんちゃって評論家の唱えた単純迷快な単なる勘は
見事に外れており、
他には出てこないということから、
そのメメントという映画の
独自の世界観はまだ色褪せてないのかもしれない。
クリストファーノーラン。
流行を生み出すのではなく、
色褪せないフィルムを作る映画監督。
クリエイティブな仕事に携わるものとして尊敬します。
ま、そういうことで~
今日会社で起こった事を、遡って表現していきたいだけなんです。
会議室には4人。
そのうち二人が満足気な顔をして、部屋を後にする。
もう二人は「ふぅ~」と、ひと仕事終えて安心した様子だ。
「とにかく答えが出てよかった。」
そんな安堵な表情が見て取れる。
「そんでいいですか?」
「はい、ありがとうございます。」
会議は終わりそうだ。二人の満足げな顔が印象的。
スッキリしたようだ。
(*これからこの二人の男はゴリとモンキッキと表記)
「うちが得意なのは昔から○○やった」
モンキッキ、まさかの原点回帰的発言。
それに共鳴するかのようにゴリがクロージング!
「○○やってくべきやって~、そういうつもりややったぞ」
と、始めっから分かってた発言、アゲイン。
「「分かりやすく整理できたし良かったですね。」」
オサルとインテリ
「だから、この○○詰めが甘いやろ?」
と、モンキッキ。
「なら○○を全面的に強化していくということっすね」
インテリ。
「うんうん。」
と、オサル
「まぁ、たしかにそういうことや」
ゴリ。しぶしぶ。
会議も終盤だ。
「うちにしか出来ない事をやらんなん!」
モンキッキは興奮している。
「それじゃ抽象的だと思います。」
インテリが冷静に突っ込む。
めっちゃアウェイ><
あ、インテリって俺っす。
めっちゃ、まじでアウェイ><;
「ま、こういうことは分かってたしな」
モンキッキはすかしてる。
早速出ました!俺分かってた発言。
「ま、いいもんださんなんってことや」
ゴリもすかしてる。超抽象的。そんなん分かってるし。
「・・・」「・・・」
オサル、インテリともに無言
会議が始まろうとしている。
仕掛けをしたのはインテリだ。
会社の将来を考えて、対策を具体的にしたかった。
参加しているのはゴリ、モンキッキ、オサル、インテリだ。
「忙しいのにまたしょうもないことじゃないだろうな。」
無言のプレッシャーがインテリを襲う。
そして、満を持してインテリが議題を言った。
終
いやー、見にくいね。笑
まったくもってメメント式は見にくい。
よく分からんし(ノ_-。)
書いてる側もわっけ分からんくなるし(ノω・、)
でもいい勉強になった!!(≧∇≦)ъ

気分よく会議室をでる中年男性約2名。
これだけの結果を見るなら、なんの変哲もない出来事である。
メメントだったかな?変わった映画があった。
結果から遡っていく映画。
雰囲気的にもジョジョっぽい、そんなオシャレさがあった映画。
初めて体験する何か不思議だけど納得してしまう映画。
そんな斬新な映画を見終わった当初は、
これからこんな映画が増えていくんじゃない!?なんて
変に評論家っぽく、予想していたのが懐かしい。
あれから、そんな映画が出てきただろうか。
単なるなんちゃって評論家の唱えた単純迷快な単なる勘は
見事に外れており、
他には出てこないということから、
そのメメントという映画の
独自の世界観はまだ色褪せてないのかもしれない。
クリストファーノーラン。
流行を生み出すのではなく、
色褪せないフィルムを作る映画監督。
クリエイティブな仕事に携わるものとして尊敬します。
ま、そういうことで~
今日会社で起こった事を、遡って表現していきたいだけなんです。
会議室には4人。
そのうち二人が満足気な顔をして、部屋を後にする。
もう二人は「ふぅ~」と、ひと仕事終えて安心した様子だ。
「とにかく答えが出てよかった。」
そんな安堵な表情が見て取れる。
「そんでいいですか?」
「はい、ありがとうございます。」
会議は終わりそうだ。二人の満足げな顔が印象的。
スッキリしたようだ。
(*これからこの二人の男はゴリとモンキッキと表記)
「うちが得意なのは昔から○○やった」
モンキッキ、まさかの原点回帰的発言。
それに共鳴するかのようにゴリがクロージング!
「○○やってくべきやって~、そういうつもりややったぞ」
と、始めっから分かってた発言、アゲイン。
「「分かりやすく整理できたし良かったですね。」」
オサルとインテリ
「だから、この○○詰めが甘いやろ?」
と、モンキッキ。
「なら○○を全面的に強化していくということっすね」
インテリ。
「うんうん。」
と、オサル
「まぁ、たしかにそういうことや」
ゴリ。しぶしぶ。
会議も終盤だ。
「うちにしか出来ない事をやらんなん!」
モンキッキは興奮している。
「それじゃ抽象的だと思います。」
インテリが冷静に突っ込む。
めっちゃアウェイ><
あ、インテリって俺っす。
めっちゃ、まじでアウェイ><;
「ま、こういうことは分かってたしな」
モンキッキはすかしてる。
早速出ました!俺分かってた発言。
「ま、いいもんださんなんってことや」
ゴリもすかしてる。超抽象的。そんなん分かってるし。
「・・・」「・・・」
オサル、インテリともに無言
会議が始まろうとしている。
仕掛けをしたのはインテリだ。
会社の将来を考えて、対策を具体的にしたかった。
参加しているのはゴリ、モンキッキ、オサル、インテリだ。
「忙しいのにまたしょうもないことじゃないだろうな。」
無言のプレッシャーがインテリを襲う。
そして、満を持してインテリが議題を言った。
終
いやー、見にくいね。笑
まったくもってメメント式は見にくい。
よく分からんし(ノ_-。)
書いてる側もわっけ分からんくなるし(ノω・、)
でもいい勉強になった!!(≧∇≦)ъ



