まだ書くの無理だな、、、。

吐き出したら楽になると思ったんだけどね。

でも、書き記しておきたい。


ただ、愛する友人と今生の別れ。


最初で最後のキス。


別れのハグ。


私は湍津姫命の生まれ変わり。

水、海そのもの。


1番上のSSの真ん中の二人は片方はサブですが、田心姫命の生まれ変わり。

古事記では海の航行を見守る島神様ですが、本来は月。


下の二枚のSSの白髪の人は女性の姿していますが男性で、大国主の生まれ変わり。

古事記では出雲の男性神様ですが、本来は太陽。


私達は三人とも同じ前世の記憶を持って生まれてきた。


大国主はたくさんの妻が居たと言われますが、実際はただの浮気相手達です。

スセリヒメが正妻と言われていますが、田心姫命が正妻です。

大国主が妻と認めて居たのは二人、もう一人は湍津姫命でした。


私達の身体の中?魂の中?には、大国主の鱗が有ります。

田心姫命は左の卵巣に、湍津姫命は心臓に。

何故右の卵巣じゃないか?

それは湍津姫命は何度生まれ変わろうが、大国主が絶対に抱くことの出来ない妻だからです。

せめて心だけは抱いてやろうと、心臓の部分に鱗が有るのです。


海は夜に月を写します。

海は昼は太陽に煌めきます。


湍津姫命は月をとても愛していました。

湍津姫命は太陽にとても焦がれました。


田心姫命は姉で、大国主とは対成します。

二人が出逢い惹かれ合います。

湍津姫命もまた、大国主を焦がれ愛します。

どうしてもと妻にしてもらいました。


その所為で田心姫命の愛し合うも心を閉ざし、湍津姫命は可愛がられるが抱かれず、仲の良かったはずの田心姫命と湍津姫命は不仲になりました。

大国主も愛する田心姫命との間に深い溝が出来、可愛い湍津姫命は抱けず、他の女性達に逃げるしか無くなりました。


湍津姫命を抱くことが出来ないのは水だからです。

大国主は日、火です。

太陽の火では、海であっても一瞬の内に飲み尽くされて消滅します。

だから、一人に偏らずたくさんの女性に手を出したのです。

大国主に妻が多い理由は、これなんですね。


ここまでは前世の話。


ここからは、現代の大国主と湍津姫命と田心姫命の話。

とあるMMORPGでプレイし始めたのが四年前。

私が始めたのですが、少しずつズレて大国主と田心姫命も同時期に始めました。

数ヶ月経った頃、プレイ中に大国主を見つけました。

ゲームだろうが何だろうが、愛する者の魂を見つけたのです。

そこから数週間、彼が気になって居てもたってもいられなくて、私はどうしたら知り合える近付けると焦燥に駆られました。

そこから一月後くらいだろうか、不思議な出逢いがあり、その方のお陰でその日のうちにギルド的なものに入る事になりました。

そこに大国主が居たのです。

でも、まだ確定ではありません。

私が頼りにして来た感覚は『背が高い』『お金持ち』『女性にモテる』『下半身がとてつもなく立派』でした。

会話をしていたら、懐かしさと確信しか有りません。

もちろん、全ての特徴も兼ね備えていました。

私の探していた人は、この人だと。


今回はここまで。

疲れた。


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